海外旅行の専門店 エス・ティー・ワールド

■ 初めての旅行で知っておくべき

おすすめ ラスベガス観光ガイド

Las Vegas Sightseeing Guide

ラスベガスは、豪華なホテルやカジノ、大規模なショーなど、セレブなイメージの一面もあれば、実は観光客に優しく、大人から子どもまで楽しめる街なんです。世界の観光都市をイメージしたエリアがあったり、アメリカならではのド派手で煌びやかなエンターテイメントが、このラスベガスに凝縮!街中がお祭りのようです。このページでは、ラスベガスの観光ポイント、見所を余すことなくご紹介します。初めてのラスベガス旅行の方必見です!!

ラスベガス観光ツアーはこちらLas Vegas Tour

ラスベガスってどんなところ?What kind of place?

ラスベガスってどんなところ?

世界中から極上の娯楽が集まる
眠らないエンターテインメントシティ

アメリカ西部の砂漠のど真ん中に位置するネオンとカジノの街ラスベガスは、どんなシーズンでも世界中からの観光客でいっぱいです。豪華なホテルでのリゾートステイを楽しみつつ、夜はネオンで輝く街にくり出し、街歩きやショッピングを楽しむことができます。また、ラスベガスはアメリカ西部のグランドキャニオンをはじめとする絶景が集まるエリア「グランドサークル」の玄関口でもあります。都会好き、自然好きの両方が楽しめる魅力を備えたラスベガスは、学生旅行からハネムーンまで幅広い層のお客様にお勧めです!

ラスベガスまでのフライト時間

ラスベガス行きの直行便はないため、ロサンゼルスやサンフランシスコなどのアメリカ都市、カナダなどを経由する形になります。東京から経由地までは約9~10時間、2時間ほど(またはそれ以上)の乗継時間を挟んで、ラスベガス到着までは、13時間~15時間ほどの行程です。

ラスベガスの安全面 治安

一番にカジノが連想されるように、治安の悪いイメージがありますが、ラスベガスは実はアメリカで随一の治安の良い都市なんです。なぜなら、ラスベガスのほとんどの人が、休暇を楽しむために集まった観光客だから!当然、日本と同じ基準で考えてはいけないので、置き引きなどの軽犯罪や、大通りを外れての一人歩きなどには注意が必要ですが、過度に心配する必要はありません。

ラスベガスの気候

年間晴天日数は300日以上で、平均湿度は29%と非常に乾燥しています。夏は最高40度以上、冬は13度程度で、年間を見ると日本の日本の気温よりすこし高いのですが、砂漠地帯の街のため昼夜の寒暖の差が激しく、脱ぎ着のしやすい服装がおすすめです。乾燥対策として、リップクリームやハンドクリームなどの保湿グッズが重要です。

ラスベガスの物価

日本よりも高めですが、観光の仕方次第では超お得!飲食や物を購入する場合は、日本より少し高いと感じることがあります。しかしながら、ラスベガスは観光客にとって非常にお得な街!観光するエリアは基本が徒歩で、移動に大金をかけることはありませんし、無料のショーなども充実。また、カジノで儲けを得ている分、他の都市に比べてホテル代が非常に安いのが特徴です!

ラスベガスの旅行予算 相場

曜日によっては7万円台~、ピークシーズンは20万円前後(イメージ:3泊5日間、スタンダードクラスホテルご宿泊)
ホテル代が高くなる金曜日・土曜日の宿泊を避ければ、ツアー代金もお得になります。
また、航空会社によっても旅行代金は変動します。

ラスベガスの移動手段

ラスベガスは歩く街!
軒を連ねる巨大なホテルやショッピングセンターなどを歩きながら観光を楽しむのがメインになります。
しかし、交通機関が無い訳ではありません。
目的地が遠いときは、トラムやバスがおすすめ!
特にバスは、ほとんどのホテルに停留所があり、24時間乗り放題チケットもお手ごろなので、ラスベガス観光には欠かせません!

ラスベガス観光ツアーに行くなら エス・ティー・ワールドで!
わがままを叶える3つの理由3 reasons

Reason1

現地アメリカ支店が、
24時間お電話でサポート
安心の日本ご対応

現地アメリカ支店が、24時間お電話でサポート安心の日本ご対応

STWのアメリカに支店では、日本語スタッフが駐在しています。言葉の心配も必要ありません。もしもの緊急時も安心です!

Reason2

実際に魅力を存分に味わった
ラスベガス視察済みスタッフが多数在籍

実際に魅力を存分に味わったラスベガス視察済みスタッフが多数在籍

ラスベガスだけでなく、拠点を同じくするグランドサークルも視察済みのスタッフが多数在籍!お勧めなど、何でもお尋ねください!

Reason3

ご希望に合わせて、
ツアーを1からオーダーメイド

ご希望に合わせて、ツアーを1からオーダーメイド

ご希望の航空会社やホテル指定、延泊、減泊、カナダやメキシコとの周遊など、ツアーアレンジは自由自在!

ラスベガス観光 何する?What will you do in Las Vegas?

ベラッジオなどの有名ホテルや数多くのショッピングセンター、大規模かつ無料のショーもあれば、シルクドゥソレイユの洗練されたショーなど、魅力を挙げればきりがありません。

シルクドゥソレイユのショーを鑑賞する

シルクドゥソレイユのショーを鑑賞する

570万リットルもの水を使い繰り広げられる、シルクドゥソレイユの「O」オーは大変人気の演目です。「O」は フランス語で水を意味します。空中と水中で繰り広げられる幻想的なパフォーマンスは必見です。「O」はホテルベラッジオだけでしか観ることが出来ません!シルク・ドゥ・ソレイユの代表作をラスベガスで鑑賞しましょう。

グランドサークルで絶景を見る

グランドサークルで絶景を見る

ラスベガスを拠点に回ることのできる絶景の数々。グランドキャニオンは必見です!
ラスベガス発のオプショナルツアーでも人気NO.1の観光地です。ここに行かずしてアメリカは語れません!グランドキャニオンで見る朝日や夕日は、そこまでの距離を忘れさせる程の感動を与えてくれます。

カジノで一攫千金を狙う

カジノで一攫千金を狙う

カジュアルでトライしやすい大人の遊び場カジノ。ドレスコードや入場の制限が厳しい印象がありますが、実は非常にカジュアルな場所。ラスベガスのホテルに到着しフロントに向かうと、その隣にはカジノエリアがあり、入場という概念も基本的にありません。ホテル宿泊客や観光客に対しては非常にウェルカムな場所で、常識的な格好なら問題なし。年齢制限だけは厳しく、21歳未満の方のみではカジノエリアを通ることもできないので、ご注意ください。

ラスベガスの夜景に酔いしれる

ラスベガスの夜景に酔いしれる

まさに砂漠のオアシスことラスベガス。その中心がストリップ地区。ミラージュの火山噴火及びベラッジオの噴水ショーは無料とは思えない程のクオリティー♪夜のベラッジオの噴水ショーは15分おきに行われ、ついつい何度でも足を止めて見てしまいます。ストリップ北部にはラスベガス一の高さを誇るストラトスフィアには3つの絶叫マシーンが設置されており、地上300メートルより夜景を一望出来ますので恐怖と夜景の両方を同時に楽しみたい絶叫好きの方は挑戦してみては如何でしょうか?

古きよきダウンタウンを歩く

古きよき”ダウンタウン”を歩く

ダウンタウンはかつてラスベガスの中心部だったエリア。
ここではストリップとは雰囲気も異なりレトロな雰囲気を楽しめる。注目すべき点はなんと言っても、フリーモント・ストリート・エクスペリエンスであろう。450メートルのアーケードがスクリーンに大変身!1000万個ものライトが音に合わせて踊り出すハーモニーは感動すること間違いなし。アーケード内では無料でコンサートやショーなども行われます。
エリア内を駆け抜けるジップラインについつい目が行ってしまいます。勇気のある方は是非トライしてみて下さい。

もっと他のオプショナルツアーも見たい!

ラスベガス観光 何食べる?Las Vegas What to eat?

ファストフードから高級レストランまで様々なレストランが揃っています。
中でもに人気なのはバフェ(日本で言うビュッフェ)という食べ放題の料金形態のレストラン。多くのホテルにはこのバフェがあり、朝食、ランチ、ディナーで料金やメニューが様々に変動します。$30~60程度が目安となりますが、メニューの数が日本とは桁違いなので、滞在中に一度はぜひお試しください。

バフェでおなかいっぱい料理を堪能する

バフェでおなかいっぱい料理を堪能する

バフェ?ビュッフェじゃないの?そう感じたあなた!ぜひ現地で
ぜひとも『バフェ』を感じて来て下さい。(バイキングではまず通じませんので御注意下さい。)更に発音を重要視するならば、最も近いカタカナ表記は「バフェィ」かもしれません。。。
さて、前置きが長くなりましたがバフェは食べ放題形式のレストラン。さすがアメリカ級と感じたのはそのメニューの豊富さですね。勿論レストランによっては日本食もありますよ。お寿司もあります。朝食・ランチ・ディナーで料理の種類や料金が異なりますので、同じレストランで3食取るも良し、3食別々のレストランで食事するのも良し、皆様のお好みで堪能して下さい。

ダウンタウン名物のホットドッグ

ダウンタウン名物のホットドッグ

ラスベガスでは名物料理が沢山!どれを食べようかと迷っている方は、まずホットドックからスタートしましょう。中でもオススメはダウンタウンのTHE D ラスベガス ホテルに隣接する【アメリカン コニー アイランド】です。こちらは元々ミシガン州デトロイト発祥でアメリカ人にも人気のホットドック。ソーセージとチリソースが織りなすハーモニーが食欲をそそる事間違いなし!なんと言っても24時間営業なのが嬉しい。小腹が空いた時に行くも良し、カジノで勝って気分が上がってる時に行くも良し。オススメは朝の時間帯。日中は混雑していることも多いですが朝方は比較的空いておりますので朝食にもオススメです。

ラスベガス観光 何買う?Las Vegas What to buy?

多くのホテルがショッピングセンターを併設しており、お土産ものはもちろん、高級ブランドのショップまでいたるところにお店が集まっています。
また、ラスベガスの観光エリア「ストリップ」の南北にはそれぞれアウトレットモールもあり、意外な掘り出しモノに出会えることも。

ストリップ地区で買い物するならここ!!

ストリップ地区で買い物するならここ!!

ストリップ地区の中心に位置する【ファッションショー】はラスベガスを代表する巨大モール。「何でも揃う」と、多くの方々が感じる通り7つのデパート、200店以上のショップが入っており全ては1日ではとても見切れません。中にはフードコートも入っておりますので1日中過ごせます。自分のお気に入りのお店を見つけて思う存分買い物を楽しめます。モール名の通り毎週金曜日~日曜日の午後には中央広場で行われるファッションショーも必見です。

少し足を伸ばして郊外のアウトレットへ

少し足を伸ばして郊外のアウトレットへ

時間の有る方は、郊外のアウトレットへ足を伸ばすのは如何でしょうか?3ヶ所あるアウトレットを1日で回るのは難しく、1ヶ所しか回れなかったなんて事もあるので、目当てのブランドや商品がどのアウトレットにあるのか調べて出発することを強く強くオススメ致します。

ラスベガス観光 どこ泊まる?Las Vegas Where to stay?

カジノあり、レストランあり、ショッピングセンターありで、泊まるだけの場所ではありません。また、ラスベガスのホテルはテーマ性が重視されており、ニューヨークやパリなどのイメージのホテルから、サーカスをイメージしたものまで様々です。

ベラッジオ

ベラッジオ

Bellagio

ラスベガスのメインストリートであるラスベガス ストリップとフラミンゴ通りの角にあるベラッジオ。 北イタリアの高級保養地がモチーフで、インテリアはヨーロッパの伝統様式を取り入れています。 ホテル前の湖では噴水ショー、水上スキーショーなど豪華なアトラクションが楽しめるほか、 570万リットルもの水を使い繰り広げられる、シルクドゥソレイユの「O」オーが人気です。

ベラッジオの詳細はこちら >

ベネチアン リゾート ホテル&カジノ

ベネチアン リゾート ホテル&カジノ

Venetian Resort Hotel&Casino

水の都イタリアのベニス(ベネチア)をテーマにした、全室スイートルームの高級ホテルです。 ホテル内には運河が流れており、なんとゴンドラに乗船できます。 19店に及ぶレストラン、80店舗ものインターナショナルなブティックが集うグランドキャナルショップス(ショッピングモール)、スターが集まるショーに至るまで、 これぞラスベガスのホテルという象徴的なリゾートです。

ベネチアン リゾート ホテル&カジノの詳細はこちら >

もっと他のホテルも見たい!

エス・ティー・ワールドなら!
ホテルの希望や、延泊、周遊地のセレクトなど、
お客様のご希望にそったプランをご提案致します。

ラスベガス観光ツアーはこちらLas Vegas Tour

pagetop

エス・ティー・ワールドなら
ご希望に合わせてアレンジ承ります!

ご不明点は、現地を視察済みのスタッフが、
詳しくお答えします!お気軽にお問い合わせください。

アメリカ海外旅行・ツアーTOP / ラスベガス海外旅行・ツアーTOP / 海外旅行の専門店 エス・ティー・ワールド

電話でお問い合わせ電話でお問い合わせ

目的地別海外ツアー情報

STWスタッフは「Travel + Emotion」を合言葉に、お客様のご期待を上まわる旅のプロデュースし、海外ツアーのプロフェッショナルとして、幅広く、豊富な知識を身につけるために努力いたします。
海外旅行の専門知識を習得した各種スペシャリスト資格保持者や豊富な渡航経験を持つスタッフが、お客様に感動して頂ける旅のご案内をさせていただきます!

ヨーロッパ
ヨーロッパ
フランス旅行 イタリア旅行 スペイン旅行 イギリス旅行 アイルランド旅行 ドイツ旅行 マルタ旅行 ポルトガル旅行 ギリシャ旅行 フィンランド旅行 スウェーデン旅行 ノルウェー旅行 アイスランド旅行 チェコ旅行 オーストリア旅行 ハンガリー旅行 ポーランド旅行 クロアチア旅行 オランダ旅行 ベルギー旅行 スイス旅行 デンマーク旅行 ロシア旅行 スロヴァキア旅行 スロヴェニア旅行 ボスニア・ヘルツェゴビナ旅行 ブルガリア旅行 ルーマニア旅行 マケドニア旅行 アゼルバイジャン旅行 ヨーロッパ旅行 北欧旅行 バルト三国旅行 中欧旅行 ベネルクス旅行
中近東&アフリカ
中近東&アフリカ
ドバイ他UAE旅行 トルコ旅行 モロッコ旅行 エジプト旅行
ケニア旅行 チュニジア旅行 マダガスカル旅行
南部アフリカ旅行 ヨルダン旅行 イスラエル旅行
イラン旅行 タンザニア旅行
アジア
アジア
タイシティ旅行 タイビーチ旅行 マレーシア旅行 バリ島他インドネシア旅行 フィリピン旅行 アンコールワットカンボジア旅行 ベトナム旅行 ラオス旅行 香港旅行 シンガポール旅行 インド旅行 スリランカ旅行 ネパール旅行 ブータン旅行 台湾旅行 韓国旅行 中国旅行 九寨溝旅行 ハイナン島旅行 マカオ旅行 ミャンマー旅行 モンゴル旅行
アジア旅行 沖縄・奄美旅行
インド洋&南太平洋
インド洋&南太平洋
モルディブ旅行 タヒチ旅行 フィジー旅行
ニューカレドニア旅行 オーストラリア旅行
ニュージーランド旅行 バヌアツ旅行 モーリシャス旅行
セイシェル旅行 パプアニューギニア旅行 クック諸島旅行
太平洋
太平洋
ハワイ旅行 グアム旅行 サイパン旅行 パラオ旅行
ミクロネシア旅行
北米&中南米
北米&中南米
アメリカ合衆国旅行 アラスカ旅行 カナダ旅行
メキシコ旅行 カンクン旅行 キューバ旅行
バハマ旅行 ジャマイカ旅行 ペルー旅行 ボリビア旅行
ブラジル旅行 アルゼンチン旅行 チリ・イースター島旅行
グアテマラ旅行 ベネズエラ旅行 コスタリカ旅行
ガラパゴス諸島旅行 コロンビア旅行 ベリーズ旅行
セントマーチン(オランダ領アンティル)旅行
南米旅行 南極旅行
ページのトップへ