国旗

アンコールワットカンボジア

現地ネットワーク

海外旅行・ツアーTop > アンコールワットカンボジアの海外旅行・ツアー > アンコールワットカンボジア エリア情報 > シェムリアップ旅行・ツアー

シェムリアップSiem Reap

シェムリアップのツアー

アンコールワットは周囲を約1.3km X 1.5kmの濠に囲まれ、ヒンドゥ教の寺院として建設されましたが今は仏教寺院に改宗されカンボジアのシンボルとなっています。
周囲を囲む環濠は大洋を、回廊はヒマラヤ山脈を表し、中央にひときわ高くそびえる堂塔は世界の中心たるメール山(須弥山)をあらわしており、その3重の回廊を進むごとに天へ近づいていく―まさにそれは神々との交信のための、地上につくられた楽園でした。
必見なのは第一回廊のレリーフ。神々と阿修羅が不老不死の妙薬を手に入れるために海を千年以上かき回し続けたというヒンドゥ教の天地創造の物語“乳海攪拌”、インド古代の叙事詩“マハーバーラタ”の戦闘シーン、上段が天国、中段に閻魔大王、そして下段には地獄の責め苦に苦しむ人々を生々しく描いた“天国と地獄”など、その迫力と美しさに魅了されることでしょう。
その他にも、2千体にも及びかつどれもポーズや髪型が異なるといわれる女神達のレリーフ、17世紀にここを訪れた森本右近太夫が残した十字回廊の墨書き、今でも地元の人々の信仰を厚く受けるヴィシュヌ神像など、十分に時間をとってゆっくり見学したいところです。最後に、65メートルの中央塔に登って眼下にアンコールの豊かな森を望み、アンコール王朝の栄華に想いを馳せてみてはいかがでしょうか?

シェムリアップ

シェムリアップおすすめ特集

観光付ツアー ひとり旅 女子旅

シェムリアップのお得なツアー

ページのトップへ

シェムリアップのみどころ

  • オールドマーケット

    オールドマーケット シェムリアップに数ある市場の中で、最も旅行者に人気の市場。日用雑貨、お菓子などの、品揃えは豊富です。また、地元の人たちも通う食堂スペースあり、カンボジアのみやげ物店ありと、気軽に散策を楽しめます。値切り交渉もOK!ツアーにて訪問が可能です。

  • バーストリート

    バーストリート ここ数年の間に、カフェやレストラン、雑貨店が次々とオープンしているシェムリアップで今最も熱い地域です。特にレストランの種類はバラエティに富んでいて、タイ料理、イタリア料理、フランス料理、インド料理など、世界各国の料理を気軽な値段で楽しむことができます。
    ツアーにて訪問が可能です。

  • 地雷博物館

    地雷博物館 シェムリアップで地雷除去のボランティアを行っているアキラー氏が政府の援助なしに建てた博物館。館内には地雷除去についての現状を知ってほしいという思いから、5,000にも及ぶ撤去された地雷や武器が展示されています。

  • アンコールクラウ村

    アンコールクラウ村 カンボジアの村を支援する会(CVSG)が地雷や内戦傷害を負った人々の自立を支援する目的で運営する、「地雷障害者家族自立支援センター」があります。日々貧困と戦う可愛い子供たちとの交流を持ってみると、旅の意味合いも少し変わってくるのではないでしょうか?
    ツアーにて訪問が可能です。

  • トンレサップ湖

    トンレサップ湖  東南アジア最大の淡水湖。雨季には乾季の3倍にまで広がり、「伸縮する湖」と言われています。水上家屋で生活する人たちも多く、水上小学校や、水上病院、水上スーパーマーケットなどが点在しています。養魚場や家畜場などを巡るトンレサップ湖クルーズは遺跡巡りに飽きた旅行者には人気のオプショナルツアーにもなっています。ツアーにて訪問が可能です。

  • アンコールバルーン

    アンコールバルーン  15人乗りの気球に乗って上空50メートルまで一気に上昇していきます。ア ンコールワットやカンボジアののどかな田園風景を空から眺めます。ツアーにて訪問が可能です。

  • シルクファーム

    シルクファーム  シェムリアップの市街から車で20-30分のところに位置しています。桑の葉の栽培から蚕を飼い、シルクが出来るまでの一連の行程をガイドと共に見学できます。ここで作られた黄金の繭は、特級の品質を保っており、実際にここで購入することもできます。

ページのトップへ

シェムリアップのおすすめホテル

トリップアドバイザー2016エクセレンス受賞しました! お客様への感謝の気持ちを込めて特別キャンペーンをご用意しております。 ザ コッカトゥネイチャーリゾート&スパ公式サイト ザ コッカトゥ ネイチャー リゾート アンド スパはシェムリアップの中心部に建ち、13部屋のこじんまりとした静かな隠れ家的リゾートです。2014年に新館、SPAが出来てスケールアップしました。新館には全室バスタブ付で、設備・室内まで綺麗です! STWでは特に女性同士のご旅行の際にお勧めしたいと思います! 【女子旅プランはこちらから!】 コンネクティングルームもございますので、ご家族、またはご友人同士でのご宿泊にもおすすめします♪

ザ コッカトゥネイチャーリゾート&スパ
新館ツインベッドルーム

シェムリアップ Siem Reap

ヴィクトリア アンコール
  • ホテル詳細
  • このホテルに泊まる

 ベトナム各地に展開するヴィクトリアグループの最新リゾート。  3階建てのフレンチコロニアル様式の建物からは落ちついた木のぬくもりが伝わります。客室へ通じるオープンエアの廊下は、センス溢れる絵画や置物でさりげなく飾られ、まるで美術館でも歩いているようです。調度品の細部にまでこだわった広く取られた客室は全室バスタブとバルコニー付なのもうれしい。  又、フランス系グループのホテルならではの本格的フレンチレストランやホテル中央に取られた広くて開放的なプールがリゾート気分を盛り上げてくれます。スパ「ロータスブラン」もオープン以来の人気で、事前予約を強くお薦めいたします。

ヴィクトリア アンコール
コロニアル建築様式のヴィクトリアアンコールリゾート 

シェムリアップ Siem Reap

シンタマニ・アンコール
  • ホテル詳細
  • このホテルに泊まる

シェムリアップの中心に位置するわずかに全39室で2012年に再オープンした隠れ家系ブティックアーバンホテル。スタイリッシュなモノトーンとクメール様式をうまく融合させたセンスは他のホテルと一線を画しています。惜しくも同年にクローズしたデラックスリゾート・ドラペホテルとは同一オーナーで、そこかしこにドラペホテルの面影が残っています。

シンタマニ・アンコール
清潔感のある客室
ページのトップへ

シェムリアップのオプショナルツアー

【日本語ガイド】サクッとポイントを周る♪アンコールワット周辺遺跡観光~混雑ピークを外したSTWオリジナル行程!~(入場料別)

※5/7出発以降のお客様対象※ ~ベテランガイド考案~ 《STWオリジナル行程で世界遺産巡り》 ・混雑ピーク時間を外して3箇所の遺跡を訪れます。 ・サクッとポイントが周れる一番シンプルなアンコール遺跡観光。 ・アンコールワット・アンコールトム・タプロームを観光します。 ・もちろん昼食付き!

ツアー詳細

ツアー代金

大人料金
45.00USD〜

【日本語ガイド】アンコールワット周辺遺跡観光(オリジナル行程) アプサラディナー付き

~ベテランガイド考案~ 《STWオリジナル行程で世界遺産巡り》 混雑ピーク時間を外して3箇所の遺跡を訪れます。 アンコールワットの魅力が1日で味わえる、内容がギュっと詰まったSTWオリジナル観光です。

ツアー詳細

ツアー代金

大人料金
55.00USD〜

朝日鑑賞とアンコールワット周辺遺跡観光★アプサラディナー付★~混雑ピークを外したSTWオリジナル行程!~

~ベテランガイド考案~ 《オリジナル行程で世界遺産巡り》 ★朝日鑑賞付きの一番盛りだくさんのプランです★ ・混雑ピーク時間を外して3箇所の遺跡を訪れます。 ・アンコールワットの魅力が1日で味わえる、内容がギュっと詰まったオリジナル観光です。

ツアー詳細

ツアー代金

大人料金
57.00USD〜

【日本語ガイド】絶景3大遺跡を網羅 天空プレアビヒア・密林ベンメリア・巨大コーケー遺跡周遊

■ご案内する絶景3大遺跡■ ≪第二の世界遺産・天空寺院プレアビヒア≫ 世界中の旅マニアが注目する絶景世界遺産。 山頂にそびえ立つ寺院遺跡と目前に迫るタイとの国境を覆う美しく深いジャングルを見下ろす崖からの眺めは東南アジア屈指の絶景! ≪密林遺跡ベンメリア≫ ラピュタの舞台ともいわれるアドベンチャー感溢れる空間は自慢したくなる写真の撮影スポットです! ≪コーケー遺跡≫ 1000年以上変わらない巨大ピラミッドの姿は驚くほど美しく、自信をもってお勧めする絶景遺跡です!

ツアー詳細

ツアー代金

大人料金
127.00USD〜
ページのトップへ

シェムリアップのグルメ

  • モール(Moul)

    モール(Moul)

    2004年オープン。牛鍋や麺などのカンボジア郷土料理を日本人オーナーが食べやすくアレンジ。予約客で賑わっているので予約は必須です。
    *お薦めポイント!
    お店のスタッフも礼儀正しく親切で、味・サービスともに大満足。

  • ル・ビストロ・デ・シェムリアップ(Le Bistrot de Siem Reap)

    ル・ビストロ・デ・シェムリアップ(Le Bistrot de Siem Reap)

    ヴィクトリアアンコールホテル内にあるカンボジアNo1と評されるフランス料理店。絶品のフレンチをカンボジア価格で楽しめます。要予約。

  • クーレン2(Koulen2)

    クーレン2(Koulen2)

    伝統的な造りのオープンエアーレストラン。ブッフェはアジア料理が中心で、味・品数とも良い。夜にはアプサラダンスも楽しめます。

  • プカーチュック(Phka Chhouk)

    プカーチュック(Phka Chhouk)

    カンボジア、ベトナム、中華の総合レストラン。一見、普通の地元のレストランのようですが、その味には定評があります。

  • サマピエップ(Samapheap)

    サマピエップ(Samapheap)

    カンボジア料理の味は絶品で地元でも人気のレストランです。

  • レッドピアノ(The Red Piano)

    レッドピアノ(The Red Piano)

    南国ムードたっぷりのフランス人オーナーのオープンカフェ。アンジェリーナ・ジョリーが「トゥームレイダー」撮影時に通ったカフェとしても有名です。

  • ブルーパンプキン(Blue Pumpkin)

    ブルーパンプキン(Blue Pumpkin)

    ホームメイドのパンが人気のカフェ。2階はホワイト一色のモノトーン仕様で一風変わった雰囲気です。

  • エレファントバー(ElephantBar)

    エレファントバー(ElephantBar)

    ラッフルズグランドホテル内にある落ち着いた大人の雰囲気のバー。本家シンガポール・ラッフルズのロングバーで誕生したシンガポールスリングも味わえます。

  • アンコールキッチン(Angkor Kitchen)

    アンコールキッチン(Angkor Kitchen)

    オープンキッチンスタイルの明るいレストラン。カジュアルなフレンチ料理から、クメール、インターナショナル料理までバラエティに富んでいます。

ページのトップへ

シェムリアップの旅行記

ページのトップへ

目的地別海外ツアー情報

STWスタッフは「Travel + Emotion」を合言葉に、お客様のご期待を上まわる旅のプロデュースし、海外ツアーのプロフェッショナルとして、幅広く、豊富な知識を身につけるために努力いたします。
海外旅行の専門知識を習得した各種スペシャリスト資格保持者や豊富な渡航経験を持つスタッフが、お客様に感動して頂ける旅のご案内をさせていただきます!

ヨーロッパ
ヨーロッパ
フランス旅行 イタリア旅行 スペイン旅行 イギリス旅行 アイルランド旅行 ドイツ旅行 マルタ旅行 ポルトガル旅行 ギリシャ旅行 フィンランド旅行 スウェーデン旅行 ノルウェー旅行 アイスランド旅行 チェコ旅行 オーストリア旅行 ハンガリー旅行 ポーランド旅行 クロアチア旅行 オランダ旅行 ベルギー旅行 スイス旅行 デンマーク旅行 スロヴァキア旅行 スロヴェニア旅行 ボスニア・ヘルツェゴビナ旅行 ブルガリア旅行 ルーマニア旅行 マケドニア旅行 ロシア旅行 ジョージア旅行 アゼルバイジャン旅行 アルメニア旅行 ウズベキスタン旅行 ヨーロッパ旅行 北欧旅行 バルト三国旅行 中欧旅行 ベネルクス旅行 コーカサス三国旅行
中近東&アフリカ
中近東&アフリカ
ドバイ他UAE旅行 トルコ旅行 モロッコ旅行 エジプト旅行
ケニア旅行 チュニジア旅行 マダガスカル旅行
南部アフリカ旅行 ヨルダン旅行 イスラエル旅行
イラン旅行 タンザニア旅行
アジア
アジア
タイシティ旅行 タイビーチ旅行 マレーシア旅行 バリ島他インドネシア旅行 フィリピン旅行 アンコールワットカンボジア旅行 ベトナム旅行 ラオス旅行 香港旅行 シンガポール旅行 インド旅行 スリランカ旅行 ネパール旅行 ブータン旅行 台湾旅行 韓国旅行 中国旅行 九寨溝旅行 ハイナン島旅行 マカオ旅行 ミャンマー旅行 モンゴル旅行 ブルネイ旅行
アジア旅行 沖縄・奄美旅行
インド洋&南太平洋
インド洋&南太平洋
モルディブ旅行 タヒチ旅行 フィジー旅行
ニューカレドニア旅行 オーストラリア旅行
ニュージーランド旅行 バヌアツ旅行 モーリシャス旅行
セイシェル旅行 パプアニューギニア旅行 クック諸島旅行
太平洋
太平洋
ハワイ旅行 グアム旅行 サイパン旅行 パラオ旅行
ミクロネシア旅行
北米&中南米
北米&中南米
アメリカ合衆国旅行 アラスカ旅行 カナダ旅行
メキシコ旅行 カンクン旅行 キューバ旅行
バハマ旅行 ジャマイカ旅行 ペルー旅行 ボリビア旅行
ブラジル旅行 アルゼンチン旅行 チリ・イースター島旅行
グアテマラ旅行 ベネズエラ旅行 コスタリカ旅行
ガラパゴス諸島旅行 コロンビア旅行 ベリーズ旅行
セントマーチン(オランダ領アンティル)旅行
南米旅行 南極旅行
ページのトップへ