海外旅行の専門店 エス・ティー・ワールド

エス・ティー・ワールドで行く 南極旅行・クルーズ

2019年11/6、12/7、2020年2/6出発
オーシャン・ダイヤモンド号で行く14日間
2019年11/2、12/6、12/16出発
ワールド・エクスプローラー号で行く14日間
2019年11/11、11/20、12/28、2020年3/20出発
オーシャン・アドベンチャラー号で行く14日間

南極クルーズの決定版!耐水船で南極半島の見所をご案内致します。
ペンギン、アザラシ、クジラなどの野生生物を観察!
船内では、南極の魅力あふれる野生生物や探検の歴史、自然などの南極を熟知したスタッフが講習も行います(英語)。
海外旅行専門店のエス・ティー・ワールドなら、さらにお帰りにブエノスアイレスへの立ち寄りアレンジや、世界三大瀑布イグアスの滝など
お客様のご希望に応じたアレンジプランもご提供致します。さあ、エス・ティー・ワールドで雪と氷が織りなす大自然南極クルーズへ!

言葉が心配…という方に朗報!
2019/12/28、2020/2/6は日本人通訳が乗船予定

※但し、変更となる場合もございますので予めご承知おき下さいませ。

ご出発日により、利用客船が変わります
2019/11/6、12/7、2020/2/6発はオーシャン・ダイヤモンド号
2019/11/2、12/6、12/16発はワールド・エクスプローラー号
2019/11/11、11/20、12/28、2020/3/2発はオーシャン・アドベンチャラー号となります。

エス・ティー・ワールドで行く 
南極旅行・クルーズ 3つのポイント

  • Point 1

    海外旅行専門店だから出来る!
    ツアーを自由自在にアレンジ可能

    「南極にも行きたいけれど、折角なら他の都市とも周遊したい」「添乗員は不要」
    「飛行機だけ延長したい」など、お客様のご希望に合わせて、エス・ティー・ワールドスタッフがオリジナルのプランをご案内致します。お見積は無料です!お気軽にご相談下さい。

  • Point 2

    出発前には
    南極クルーズ説明会あり!

    クォーク・エクスペディションズ社の日本地区正規代理店のスタッフが、ご出発前にお客様のご質問にお答えする「南極クルーズ説明会」を実施致します。経験豊富なスタッフが、事前に知っておくと役立つ情報をお伝え致します。

  • Point 3

    360℃カメラを無料貸出!
    ※規定あり

    ご希望のお客様には、ご出発前に360℃カメラを無料貸出致します!360度カメラとは、その名の通り上下左右すべてを1度に撮影できるカメラです。複数のレンズで撮影し、つなぎ合わせることで360度すべての景色を画像や動画にすることができます!南極の絶景をカメラにおさめましょう。

2019年11月6日、12月7日、2020年2月6日出発
オーシャン・ダイヤモンド号で行く14日間の旅

オーシャン・ダイヤモンド号で行く14日間の旅

ツアー日程

日程 スケジュール 食事 宿泊

1日目

【大阪・名古屋・福岡・広島・札幌発着のお客様の場合】
午前(予定)各空港より、空路 成田または羽田空港へ
ご到着後は、お客様ご自身で国際線へお乗り継ぎ(お乗換え)下さい。

朝 ×
昼 ×
夜 ×

機中

2日目

09:20(予定):ブエノスアイレス(ミニストロ・ピスタリーニ国際空港)到着。
着後、お客様ご自身で国内線(ジョルジニューベリー空港)へご移動下さい。
※送迎が必要なお客様は、片道:25,000円にて日本語送迎のお手配をさせて頂きます。

午後:ウシュアイアへ。
ウシュアイア空港ご到着後、ホテルへご案内致します。
その後、自由行動となります。
海と山に囲まれた美しい世界最南端の港町をお楽しみ下さい。

朝 ×
昼 ×
夜 ×

ウシュアイア

3日目

午前中:自由行動となります。
午後:乗船手続きを行って頂きます。
夕刻:いよいよ!南極へ向けて、出航。
チャールズ・ダーウィンが世界周航したビーグル号に因んで名づけられた「ビーグル水道」を進みます。
★ドレーク海峡横断クルーズ★

朝 ○
昼 ×
夜 ○

船中

4日目

ドレーク海峡横断クルーズ
天候の予測が難しいことで有名な「ドレーク海峡」を横断します。
※ここでは刻々と天候や海象の状況が変化しますので備えが必要です。
南極条約、南極訪問者のガイドライン、ゾディアックボートの利用方法や南極の野生生物、探検の歴史、南極の自然などのレクチャーが始まります!

ドレーク海峡横断クルーズ
ドレーク海峡横断クルーズ
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

5日目

ドレーク海峡横断クルーズ
天候の予測が難しいことで有名な「ドレーク海峡」を横断します。
※ここでは刻々と天候や海象の状況が変化しますので備えが必要です。
南極条約、南極訪問者のガイドライン、ゾディアックボートの利用方法や南極の野生生物、探検の歴史、南極の自然などのレクチャーが始まります!

朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

6日目

サウスシェトランド諸島と南極半島観光
南極収束線を越えると、暖流と寒流がぶつかる肥沃な海域が広がり、地理的にも生物学的にも南極地域に入ったことになります。
やがて南極大陸が見えてくると、ついに地球最後の秘境へやってきた実感が湧いてくることでしょう。
この行程では1日平均2回、上陸観光やゾディアック・クルージングで入り組んだ氷河の湾部や氷山のひしめく水路などを探検する予定です。
営巣地のおびただしい数のペンギンやヒョウアザラシ、ザトウクジラ、などとの出会いをお楽しみください。
南極半島には標高の高い山々が多く、最高地点は海抜2800mほどあります。オーンハーバーに停泊する際は雪道を辿り、360度、白銀のパノラマが広がるポイントへとご案内いたします。また、この山の尾根はヒゲペンギンの巨大な営巣地となっています。もちろん、海岸線でかわいいペンギンの雛を見ながらマイペースで見学をして頂く事もできます。さらに「ポーラー・プランジ」と呼ばれる「南極海飛び込み大会」も予定されています。笑いあふれる楽しい参加型イベントをお楽しみください。
ネコ・ハーバーでは、ペンギンたちが氷河の裂け目で小砂利を巻き上げながら、大騒ぎで小競り合いをしているさまをご覧いただけるかもしれません。 壮大な氷河が印象的で風光明媚なパラダイス湾や陥没した火山性カルデラの巨大湾部へと通じるデセプション島などを訪れる予定です。
また、ポートロックロイのかつての英軍基地は、イギリスの観測基地は、今では博物館兼郵便局に生まれ変わっており、お土産の購入や絵葉書を郵送することもできます。パックアイス(流氷)や氷山に阻まれなければ、高くそびえる岩肌と氷河に挟まれた絶景のノイマイヤー海峡やルメール海峡の航行も予定しています。 航路によっては、ルメール海峡をさらに南へ航海してピーターマン島や、或いは南極半島の北側を周ってアイスバーグアレー(氷山小路)への探検航海をする場合もあります。ここは巨大な卓上氷山が北へ向かって漂流し、南極海峡へと流れ込む場所です。
天候と氷の状態が許せばポーレット島に上陸し、広大なアデリーペンギンの営巣地を見学する場合もあります。 乗船中はエクスペディション・チームによる野生生物などの生態や南極の自然、探検の歴史などのレクチャーやプレゼンテーションも予定しています。さらに各ポイントにおいてカヤックやキャンプなどのアドベンチャー・オプションもご用意しております。

サウスシェトランド諸島と南極半島観光
サウスシェトランド諸島と南極半島観光
サウスシェトランド諸島と南極半島観光
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

7日目

サウスシェトランド諸島と南極半島観光

サウスシェトランド諸島と南極半島観光
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

8日目

サウスシェトランド諸島と南極半島観光

サウスシェトランド諸島と南極半島観光
サウスシェトランド諸島と南極半島観光
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

9日目

サウスシェトランド諸島と南極半島観光

サウスシェトランド諸島と南極半島観光
サウスシェトランド諸島と南極半島観光
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

10日目

ドレーク海峡横断クルーズ
南極大陸に別れを告げ、再びウシュアイアに向けて進路をとります。
最後のプレゼンテーションではこの探険旅行を振り返ります。

ドレーク海峡横断クルーズ
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

11日目

ドレーク海峡横断クルーズ

ドレーク海峡横断クルーズ
朝 ○
昼 ○
夜 ○

船中

12日目

午前:ウシュアイアに入港。
下船後、送迎バスにて空港へお送り致します。
午前または午後:ブエノスアイレスへ
着後、お客様ご自身で空港へご移動頂きます。
夜:ブエノスアイレスから空路アメリカ内都市乗り継ぎ(1回又は2回)、帰国の途へ

朝 ○
昼 ×
夜 ×

船中

13日目

夜:ご自身でアメリカ内都市乗り継ぎ。

朝 ×
昼 ×
夜 ×

船中

14日目

午後または夕刻:成田到着。通関後、解散となります。

【大阪・名古屋・福岡・広島・札幌発着のお客様の場合】
ご到着後は、お客様ご自身で国内線へお乗り継ぎ(お乗換え)下さい。
※成田空港~羽田空港間のご移動はお客様ご負担となります。
ご移動には、リムジンバスのご利用が便利です。(所要時間:90分)

午後-夜(予定)成田または羽田空港より、空路 各空港へ
夜(予定)各空港 着。

ご到着後は、自由解散となります。
お疲れ様でした。

朝 ×
昼 ×
夜 ×

注)日程内のフライトスケジュールは予告なく変更となる場合がございます。

注)添乗員なし。現地係員のみ。

クォーク・エクスペディションズ社 オーシャン・ダイヤモンド号

オーシャン・ダイヤモンド号

オーシャンダイヤモンド号とは

2004年全面改装、元川崎汽船株式会社の「ソング・オブ・フラワー」として長年クルーズファンに親しまれてきた名船で、エレガントなファンネルと広いデッキが自慢の洗練された客船です。 極地旅行に特化したオーシャン・ダイヤモンドの定員は189名。多彩なアドベンチャー・オプションや豊富な極地資料、マッサージ・プログラムやウェルネス・プログラムなど快適な環境を用意しています。

  • レセプション

  • ダイニングルーム

  • シングル丸窓

  • ツイン角窓

  • トリプル

  • バルコニースイート

■主な施設
レストラン(お食事は入れ替えなしの1回制で自由席)、ギフトショップ、レクチャーシアター、膨大な局地資料やDVDを収めた図書室、マッサージやウェルネス・プログラム(ヨガ教室、アロマテラピー)、衛星回線電話、Eメール、インターネットアクセス、エレベーター1基、フィットネス
■客室の主な設備
TV、DVDプレイヤー、金庫、温度調節装置、バスローブ、ヘヤードライヤー
■その他
写真インストラクターによる写真撮影プログラム、アドベンチャー・オプションで利用するキャンピング用品は、高品質で知られる米国REI社製を使用、ギフトショップ、クリニック、フィンスタビライザー、バー(2ヶ所)

クォーク・エクスペディションズ社 オーシャン・アドベンチャラー号

オーシャン・アドベンチャラー号

オーシャン・アドベンチャラー号とは

2017年4月、シー・アドベンチャラーは、数百万ドルをかけて、大改装がおこなわれ、船名もオーシャン・アドベンチャラーとして生まれ変わります。 オーシャン・アドベンチャラーは、1976年に旧ユーゴスラビアで建造され、1999年と2002年に改装が施されましたが、今回の改装は、より大がかりなもので現代的でより快適な客船に生まれ変わります。 改装後のオーシャン・アドベンチャラーの定員は、132名で、新たに6室のデラックス客室と3室のスイート客室が増設されます。また既存の客室のシャワールームと家具が一新されます。 ラウンジやダイニングルーム、バーなどのパブリックルームは、上品でエレガントになります。 さらに、2基のロールス・ロイス・エンジン装備で、燃費を大幅に向上させ、二酸化炭素の排出を最小限に抑えます。

  • ツイン角窓

  • トリプル

  • デラックス

  • オーナーズ・スイート

  • ダイニングルーム

■主な施設
ダイニング・ルーム(お食事は1回制の自由席です)2ヶ所のバー、多目的なメインラウンジ、図書室、医師が常駐するクリニック、ジム、マッサージ・セラピスト、衛星回線電話、E-メール、インターネットアクセス、24時間オープンのコーヒーステーション
■客室の主な設備
TV、金庫、温度調節装置、バスローブ、ヘアードライヤー

クォーク・エクスペディションズ社 ワールド・エクスプローラー号

ワールド・エクスプローラー号

ワールド・エクスプローラー号とは

クォーク社が満を持して世に送り出す新造船は、長年の経験と英知から生み出された機動力と耐氷能力に優れた探検船と華麗な側面を併せ持つ世界最高級の探検客船です。 全客室の72%がバルコニー付で、南極に就航しているどの客船よりも広い25㎡以上の客室。 また、ゴム長靴や防寒具を収納できるロッカーが備わったマッドルームも完備し、快適な南極旅行をお楽しみいただけます。 下船口は4か所で、短時間に素早く下船できます。世界最高級レベルの探検客船で太古の大自然と野生生物の楽園・南極を満喫いただけます。

  • ラウンジ

  • レストラン

  • 客室イメージ

■主な施設
レストラン(お食事は入れ替え無しの1回制で自由席)、フトショップ、レクチャー・シアター、膨大な極地資料やDVDを収めた図書室、衛星回線電話、E-メール、インターネットアクセス、ジム、サウナ、エレベーター2基、屋外ランンニング・トラック、着替え室とロッカー、シャワーが備わったスパ、
■客室の主な設備
TV、冷蔵庫、金庫、温度調節装置、バスローブ、ヘヤードライヤ-
■その他
写真インストラクターよる写真撮影プログラム、クリニック、格納式フィンスタビライザー1対、バー

ご予約方法と注意事項

旅行代金には以下の代金は含まれておりません。別途、販売店にお支払い下さい。
成田空港使用料:大人2,610円、子ども1,570円 / 現地空港諸税:33,500円

国内線をご利用の場合は到着・出発それぞれで下記料金が別途必要となります。
〇国内線施設使用料(PSFC)
出発及び到着旅客、それぞれ1人当たり (消費税込)
大阪国際空港ターミナル:260 円、小人 130 円
関西国際空港第1ターミナル:430 円、小人 220 円 )
○国際観光旅客税 1、000円

キャンセルチャージに関しまして、クルーズ約款が適用となりますのでご注意下さい。
※旅行開始日の前日から起算してさかのぼって179日前から120日前までご旅行代金の30%。但し150,000円に満たない場合は150,000円となります。
※旅行開始日の前日から起算してさかのぼって119日前から当日までご旅行代金の100%
※旅行開始後の解除または無連絡不参加の場合  ご旅行代金の100%
※現地空港諸税、成田空港使用料、港湾使用料、寄港地税もキャンセルチャージの対象となります。
※取り消しの受付は月~金(祝祭日除く)の18時までとなります。このお時間を過ぎての取り消しは翌日扱いとなります。

お申し込み前のご注意事項
旅行業約款&旅行条件書等 3泊以上のクルーズ滞在が含まれるツアーについて

減延泊により帰国日が下記に当たる場合、下記の割増代金が別途必要です。
日本帰着が土・日となる場合、週末帰着割増代金:10,000円

この旅行はクルーズ約款に準じます。 お申込後、当ツアーの料金改定があった場合でもお申込時点のご料金が適用となります。過去に遡っての料金変更はありません。
アメリカ入国に際し、ESTA(電子渡航認証システム)の取得が必要となります。4,500円にて代行手続きも出来ます。
出発日当日有効のパスポートに記載のお名前のローマ字にてご予約ください。出発から120日を切った段階での氏名変更等(ローマ字1文字でも)は、変更・キャンセル料の対象となります。

南極旅行・クルーズお役立ち情報

言葉が心配…という方に朗報!
2019/12/28、2020/2/6発は日本人通訳が乗船予定

※但し、変更となる場合もございますので予めご承知おき下さいませ。

ご出発日により、利用客船が変わります
2019/11/6、12/7、2020/2/6発はオーシャン・ダイヤモンド号
2019/11/2、12/6、12/16発はワールド・エクスプローラー号
2019/11/11、11/20、12/28、2020/3/2発はオーシャン・アドベンチャラー号となります。

南極旅行・クルーズのことなら、わたしたちにおまかせください!

南極旅行・クルーズのことなら、
わたしたちにおまかせください!

エス・ティー・ワールド 大阪マルビル店 南極デスク

☎06-4300-7654

osaka@stworld.co.jp

南極旅行・クルーズのことなら、わたしたちにおまかせください!

南極旅行・クルーズのことなら、
わたしたちにおまかせください!

エス・ティー・ワールド 福岡天神店 南極デスク

☎092-736-6780

stw_fukuoka@stworld.co.jp

南極旅行・ツアーTOP 海外旅行の専門店 エス・ティー・ワールド

電話でお問い合わせ電話でお問い合わせ

目的地別海外ツアー情報

STWスタッフは「Travel + Emotion」を合言葉に、お客様のご期待を上まわる旅のプロデュースし、海外ツアーのプロフェッショナルとして、幅広く、豊富な知識を身につけるために努力いたします。
海外旅行の専門知識を習得した各種スペシャリスト資格保持者や豊富な渡航経験を持つスタッフが、お客様に感動して頂ける旅のご案内をさせていただきます!

ヨーロッパ
ヨーロッパ
フランス旅行 イタリア旅行 スペイン旅行 イギリス旅行 アイルランド旅行 ドイツ旅行 マルタ旅行 ポルトガル旅行 ギリシャ旅行 フィンランド旅行 スウェーデン旅行 ノルウェー旅行 アイスランド旅行 チェコ旅行 オーストリア旅行 ハンガリー旅行 ポーランド旅行 クロアチア旅行 オランダ旅行 ベルギー旅行 スイス旅行 デンマーク旅行 スロヴァキア旅行 スロヴェニア旅行 ボスニア・ヘルツェゴビナ旅行 ブルガリア旅行 ルーマニア旅行 マケドニア旅行 ロシア旅行 ジョージア旅行 アゼルバイジャン旅行 アルメニア旅行 ウズベキスタン旅行 ヨーロッパ旅行 北欧旅行 バルト三国旅行 中欧旅行 ベネルクス旅行 コーカサス三国旅行
中近東&アフリカ
中近東&アフリカ
ドバイ他UAE旅行 トルコ旅行 モロッコ旅行 エジプト旅行
ケニア旅行 チュニジア旅行 マダガスカル旅行
南部アフリカ旅行 ヨルダン旅行 イスラエル旅行
イラン旅行 タンザニア旅行
アジア
アジア
タイシティ旅行 タイビーチ旅行 マレーシア旅行 バリ島他インドネシア旅行 フィリピン旅行 アンコールワットカンボジア旅行 ベトナム旅行 ラオス旅行 香港旅行 シンガポール旅行 インド旅行 スリランカ旅行 ネパール旅行 ブータン旅行 台湾旅行 韓国旅行 中国旅行 九寨溝旅行 ハイナン島旅行 マカオ旅行 ミャンマー旅行 モンゴル旅行
アジア旅行 沖縄・奄美旅行
インド洋&南太平洋
インド洋&南太平洋
モルディブ旅行 タヒチ旅行 フィジー旅行
ニューカレドニア旅行 オーストラリア旅行
ニュージーランド旅行 バヌアツ旅行 モーリシャス旅行
セイシェル旅行 パプアニューギニア旅行 クック諸島旅行
太平洋
太平洋
ハワイ旅行 グアム旅行 サイパン旅行 パラオ旅行
ミクロネシア旅行
北米&中南米
北米&中南米
アメリカ合衆国旅行 アラスカ旅行 カナダ旅行
メキシコ旅行 カンクン旅行 キューバ旅行
バハマ旅行 ジャマイカ旅行 ペルー旅行 ボリビア旅行
ブラジル旅行 アルゼンチン旅行 チリ・イースター島旅行
グアテマラ旅行 ベネズエラ旅行 コスタリカ旅行
ガラパゴス諸島旅行 コロンビア旅行 ベリーズ旅行
セントマーチン(オランダ領アンティル)旅行
南米旅行 南極旅行
ページのトップへ