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現地リゾートを視察済みのエス・ティー・ワールド モルディブ担当が、自信を持ってお届けする、
モルディブ人気リゾートランキング。
モルディブに数多くあるリゾートの中でも特に人気のあるリゾートをピックアップいたしました!!
各リゾートについての詳細な情報も掲載しておりますので、楽しいご旅行計画のために、是非ともご活用ください。
全室スイート仕様の水上ヴィラのソネバギリはハネムーナーや世界中のセレブカップルに絶大な人気を誇っているモルディブを代表するリゾート。
ソネバギリに到着すると渡される「NO NEWS NO SHOES」とかかれた袋に靴を入れ素足でフカフカのビーチを歩き、お部屋の入口のハリネズミの砂落としで砂を落とす、ソネバギリはそんな心憎い遊び心満載のリゾートだ。
ソネバギリの水上ヴィラはプライバシーを重視した広々としたつくりでお部屋のどこにいても海が見渡せるように工夫されている。
人工的なものをできるだけ排除したインテリアは、流木やバンブーなど自然素材でセンス抜群に心地良い空間を演出している。
ソネバギリ内にある「シックスセンシズスパ」は数々の賞を受賞し、世界中のセレブから絶大な信頼を得ている。
ソネバギリでは他のラグジュアリーリゾートとは一線を画した滞在が期待できる。
ココパーム・ボドゥヒティは抜群のハウスリーフとトロピカルな植物とヤシの木の美しい自然を生かしたスタイリッシュで豪華なリゾート。
特徴でもある全室プライベートプール付の客室は全部で4種類。 人気が高いのはハウスリーフへのアクセスもいい水上ヴィラ。
プライベートプールだけでなくボドゥヒティで特徴的なのはパブリックプール。青いタイルを床に配しLEDライトを埋め込み夜になると7色に光り輝きとてもロマンティックな雰囲気に。
ボドゥヒティのスパ「ココ・スパ」は水上に作られておりアーユルベーダも含めたアジアの施術が人気。
絶品のパウダーサンドに囲まれた「カヌフラ」は島1周途切れることなくその美しいビーチを歩くことが出来る。
その美しいビーチには毎年海がめが産卵に訪れ5月~6月のシーズンには運がよければ産卵シーンに出会えるかもしれない。
モルディブにはバリ島やタイを思わせるスタイリッシュなデザインが増えている中、カヌフラは「モルディブにきたんだ」と感じさせる雰囲気を作り出している。
また、自然を最大限に活かしたい、という配慮から施設は島の8%にとどめられている。
ターコイズブルーの海とホワイトサンドビーチに囲まれたカヌフラの島内は手入れが行き届き、どこでカメラを構えても絵になる、まさにフォトジェニックの島。
ハウスリーフの良さで古くから多くのダイバーやスノーケラーに愛されてきたヴァドゥが「アダーラン プレステージ ヴァドゥ」として全室プール&ジャグジー付の水上コテージに生まれ変わった。
50室の客室はそれぞれ専属のバトラー、DVDプレーヤー、ホームシアター、エスプレッソマシーンなどが用意されており日本人に愛されてきたヴァドゥならではの居心地の良さが演出されている。
またヴァドゥならではの発想だが客室のうち6部屋は畳が敷かれた日本旅館式で浴衣も用意されている。異国ならではの日本が楽しめる。
そしてアダーラン プレステージ ヴァドゥの敷地内は緑が豊かで大きなプールも新設、ビーチに並べられたチェアから運が良ければイルカが見れることも。
ヴァドゥでは日本人インストラクターが常駐するのでライセンスを持っていなくても是非体験ダイビングでヴァドゥの変わらない海を体験してほしい。
トラギリ・アイランドリゾートは1周歩いて10分ほどの小さな島。
放し飼いのインコのさえずりに包まれた素朴&ナチュラルがトラギリの魅力でレストランやバーの床にも純白の砂が敷き詰められている。
高級リゾートが増え続けるなかでトラギリの変わらない素朴さはリピーターを含めて依然人気が高い。
トラギリはハウスリーフも抜群でスノーケルでも十分楽しむことが出来るが、魚影の濃さではモルディブのトップクラスに入るダイビングスポット「オコベティラ」も近いのでダイバーも多い。
バーやレストランなどどこかレトロな雰囲気が漂うトラギリだがフカフカの真っ白いビーチは変わらない美しさを保ち続けている。
「世界のベストビーチ」のアワードを何度も受賞した「オルベリ・ビーチ&スパ・リゾート」。
干潮時になると島の南側に幾重にもサンドバンク=砂洲が浮かび上がり青い海と白い砂の絶妙なコントラストが広がる。
その幻想的な雰囲気はオルベリの代名詞でもあり見る人を虜にし浅瀬の中を散歩する時間は至福の時を約束してくれる。
オルベリでお勧めのカテゴリーはジャグジー付きの水上コテージとハネムーン水上コテージ。
砂洲に近くベッドルームやバスルームからは目の前に広がる海を眺める事ができ、またバルコニーにはジャグジーがついているのでジャグジーに浸かりながら至福の時間を過ごす事が出来る。
ワン&オンリー・リーティラは日本では馴染みが薄いがモーリシャスやドバイ、南アフリカなどにリゾートを展開するグループ。
リーティラは5つ星を越えた6つ星と称されるほどの超ラグジュアリーリゾート。
6kmの美しい海岸線に12のビーチを持つリーティラの敷地は44ha(東京ドーム9.4個分)と広大。
その敷地の中に130室のヴィラが曲線に沿って配置されておりプライベート感は抜群。
リーティラでの一番人気はブームの火付け役にもなったデッキから海に張り出したハンモックがある水上ヴィラ。
お部屋から広々としたプライベートプール、その先に広がる白砂のビーチと青い海、は完璧に計算されたフォトジェニックな景色。
ラグーンのきらめく海の真ん中に青々とした南国の島、バロス・モルディブがある。
ラグーンは生き生きした海洋生物がいっぱいのリーフに囲まれ柔らかいビーチにはヤシの木の影が落ちている、エレガントで上質なリゾート、バロス・モルディブ。
バロスが人気の理由のひとつにお食事がありレストランは種類が豊富でゲストを飽きさせない。
バロス・モルディブはリゾートの方針として6歳以下のお子様のご宿泊を推奨しておらず、スノーケラーやダイバーだけでなく、静かな雰囲気を楽しみたいハネムーナーにもぴったりのリゾート。
ヨーロピアンに絶大な人気を誇るのも納得だ。バロスはスモールラグジュアリーリゾートにも選ばれており数あるモルディブリゾートの中でも人気ランキングの上位に君臨している。
フォーシーズンズ・ランダーギラーヴァルに到着し、まず目に入るエントランスまで続くヤシの木は圧巻。一気にリゾート気分を盛り上げてくれる。
自然豊かなフォーシーズンズ・ランダーギラーヴァルは島内のコテージも茂みに囲まれプライバシーが確保されている。
ビーチの客室は全室にプライベートプールが付いており、お勧めはビーチヴィラ。
ビーチバンガローと比べて客室はより広く、屋外のプライベートプールの隣には砂が敷き詰められたリビングスペースがある。
フォーシーズンズ・ランダーギラーヴァルの島内は南側にサンゴが群生しておりシュノーケルを楽しむことが出来る。
フォーシーズンズ・クダフラの建物は細部まで地元の職人が現地の素材を材料に何世紀も昔から伝わる技術で築き上げたもので、藁葺き屋根のバンガローや白い石垣を眺めながら歩いているとさながらモルディブの村に迷い込んだようなそんな雰囲気が漂っている。
フォーシーズン・クダフラの一番お勧めしたいポイントは「ダインアラウンド」。
通常日本から食事付きで申込む場合はメインレストランでの食事となるが、フォーシーズンズ・クダフラの場合、島内にある3つのレストラン全てで何をどれくらい食べても大丈夫、というダインアラウンドシステムとなっている。
財布の中身を心配することなく心置きなく絶品料理が楽しめる!
また、フォーシーズンズ・クダフラにあるスパはリゾートの沖合いに浮かぶ小さな島にある。船で数分の距離だがその船もとっても小さくかわいらしいので小島に渡る前からワクワクとさせてくれる。
モルディブで2番目にできた老舗リゾートのバンドスだが施設は改装や新設をしており古さは微塵も感じない。
むしろ老舗ならではのアットホームさとまんまるの島を取り囲むハウスリーフで愛され続けている。
バンドスのビーチからは泳いですぐの場所に絶品のハウスリーフが広がる。
また、目の前には無人島の「クダ・バンドス」があり送迎ボートが出ているので両方の島を楽しむことが出来る。
バンドスには老舗ならではの充実した設備が揃う。キッズルームはもちろんのこと24時間のメディカルセンターや潜水病を治すチャンバーも備わっているのでお子様連れのダイバーファミリーや年配の方にも心強い!
モルディブリピーターには「ホワイトサンズリゾート」という名前のほうが定着しているかもしれない。
ディーバ・モルディブは何と言ってもジンベイザメの通り道であるアリ環礁南部に面した絶好のロケーションにありスノーケルやダイビングでのジンベイ遭遇率はかなり高い。
1500mもの幅をもつディーバ・モルディブはラグーンに囲まれているためハウスリーフで気軽にシュノーケル、というわけにはいかないがボートで10分も行けば絶好のポイントがある。
また、ディーバ・モルディブで特筆すべきは豊富な6つのレストラン。アラビック、イタリアン、和食などのバリエーションも豊富なので毎日のお食事が楽しみ。
ソネバフシはオーナーのソヌさんが妻のエバさんのために贈った島でその後彼らが経営するリゾートグループ「シックスセンシズ」の基礎となったリゾート。
2人の名前にモルディブ語で「島」という意味のフシをくっつけてソネバフシとなった。
長さ1.4キロ、幅400メートルというモルディブにしては大きな島に客室数はわずかに65室という贅沢さを実現したソネバフシ。
群を抜くセンスと評判の室内の演出はここを模したリゾートもあるほど。
そしてソネバフシにはリラクゼーションのためのメニュー豊富なジャングルに包まれたスパ、美食を極めた自慢のレストランなど、心浮き立つバカンスがスタンバイ。
モルディブの究極の隠れ家とはまさにソネバフシの事をさすのではないか。
モルディブ伝統の船「ドーニ」のようにカーブした形の島に5つ星リゾート、コンスタンス・ハラヴェリがオープンした。
コンスタンス・ハラヴェリは日本では馴染みが薄いがヨーロッパ人に絶大な人気のモーリシャスやセイシェルでリゾート展開をするコンスタンス ホテルズが手がける。
ヨーロピアンに愛され指示され続けたコンスタンスが持つクオリティの高さはハラヴェリにもきちんと現れており、嫌味のないホスピタリティ溢れるサービスを堪能することが出来る。
ハラヴェリはターコイズブルーの美しいラグーンに囲まれた遠浅な島だがモルディブでも有数のダイビング・シュノーケリングスポットに挟まれている。
ハラヴェリ・レックやフィッシュヘッド、バタラティラなどダイバーにとって最適なロケーションがとても近い。
ヤシの木とパウダーのようにさらさらのビーチに囲まれたミリヒ・アイランドは長さ350m、幅50mしかないとても小さな島。
ミリヒに滞在する間は靴を履かず素足でぜひその美しい白砂を感じてほしい。
そしてビーチからほんの数メートル入れ素晴らしいハウスリーフが広がっている。
ミリヒの客室は全36室でそのうち30室が水上コテージ。客室は全て同じデザインになっており1棟2室タイプで木目調の落ち着いたインテリアが上品な雰囲気を醸し出している。
ミリヒは客室稼働率100%でヨーロピアンや日本人でもモルディブ通のリピーターに絶大な人気を誇る。
それはミリヒのナチュラルで控えめな品のよさと絶品のハウスリーフという居心地のよいラグジュアリーリゾートだからだろう。
モルディブらしい素朴さを残した「アンガガ・アイランドリゾート&スパ」は1周15分ほどの小さな島。
高級リゾートが乱立する中でアンガガのほっとするような昔ながらの雰囲気はリピーターにも大人気。
アンガガの代名詞とも言えるビーチはさらさらの真っ白な砂とシュノーケリングやダイビングに適した透き通ったハウスリーフに囲まれている。
モルディブの海を存分に堪能したい方にアンガガはぴったりのリゾート。そんなアンガガのダイビングショップはサブ・アクア。
チェックダイブをクリアすればビーチでのバディダイビングも可能。
アンガガのスパはバリ風のココナッツ・スパ。カップルルームもありアーユルベーダやチョコレートを使ったマッサージなども人気。
ビヤドゥはモルディブ屈指のハウスリーフでダイバーやシュノーケラーに大人気のリゾート。
ビヤドゥの代名詞ともいえるハウスリーフは7つのパッセージがありそれぞれが大物や地形、マクロに魚群と違っているので色んな風景を楽しむことが出来る。
ビヤドゥはダイビングも抜群のハウスリーフだけでなく南マーレ環礁屈指のスポットにも近い。
ビヤドゥの島内はシンプルかつカジュアルでのんびりした雰囲気。ダイビングを終えたダイバーたちがバーで集うのもビヤドゥならではの光景だ。
ビヤドゥはリゾートでのんびりゆっくりすごす、よりも、アクティブにシュノーケルやダイビングを満喫!したいアクティブなゲストにオススメのリゾート。
ココア・アイランドはバリ島のウマ・ウブドやコモシャンバラ、バンコクやロンドンのメトロポリタンを手がけるコモ・ホテルズ&リゾーツが作ったモルディブの隠れ家リゾート。
お部屋の外見は伝統的なモルディブの船ドーニをイメージした独創的なデザイン。ココアの客室はとっても広く天井が高いため開放感溢れる。
床やバリ風家具はダークブラウン、天井や壁、カーテンやファブリックは全て真っ白、ラグやクッションに挿し色を持ってくるなどとってもオシャレ。
また、アジアン創作料理を中心としたココアの食事はとっても美味しいと定評がある。
その他モルディブに唯一の大きなハイドロセラピープールを備えたスパや干潮時にパブリックプールの先に続く美しい砂洲は言葉に表せないほど。
最高級のサービスを提供するためにスタッフはゲストの3倍以上と温かいおもてなしが小さい島ながら充実したモルディブリゾートライフを盛り上げてくれる。
プールの先に広がる砂洲で遠浅なイメージがあるココアだが水上コテージの先にはドロップオフがあるのでシュノーケルを楽しむことが出来る。
タージ・エキゾティカ・リゾート&スパはその昔タージ・ラグーンという名が表すように透き通った広大なラグーンに囲まれている。
島に沿って建てられた1棟2室の水上ヴィラのほかにまるでラグーンに落ちた木の葉のように伸びた桟橋につながったプール付の1棟独立型の水上ヴィラがある。
どのヴィラもヤシ葺き屋根で魅力溢れる伝統的なモルディブスタイルのヴィラ。
室内は木とランプが醸し出す温かみのあるやわらかい雰囲気。
水上レストランの近くにあるプールは海に続いているように見えるインフィニティ・プール。ここに浸かりながら飲むビールは絶品だ。
高級リゾートでありながら堅苦しさはなく初めての海外旅行でもくつろいだ雰囲気にさせてくれる、タージ・エキゾティカはそんな温かみのあるリゾートだ。
コンスタンスムーフシは、姉妹リゾートであるコンスタンスハラヴェリと同じサービスをカジュアルに受けられるというコンセプトで、オールインクルーシブリゾートになっております。
白砂がきれいに広がり、ラグーンの先にはアリ環礁の魚・大物たちが待っています。お食事に定評のあるコンスタンスリゾートだけに、ミニバーまでご利用頂けるオールインクルーシブは本当に嬉しい。
~豆知識~モルディブでは法律上、同じ環礁内に同系列・同ホテルランク(5つ星)のリゾートを建設してはならないという決まりがございます。
その為、コンスタンス・ムーフシはコンスタンスグループでありながらあえて4つ星リゾートとしてOPEN。つまり、サービス面・施設面は間違いなく5つ星クラスなのです!!
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