
大韓航空利用ツアーは運航再開次第こちらのページで公開いたします。
北海道民が大韓航空を多く利用する理由
- その1
豊富な路線網と多様なスケジュール - 大韓航空は世界43カ国123都市に就航。(2017年12月31日現在) 新千歳からはソウルへ毎日2便、プサンへは週5便運航しており、お客様のスケジュールに合わせて 予定を組むことができるのも魅力です。
- その2
長時間のフライトでもゆったり過ごせるシート - 前座席との間隔が約84~86cm、座席幅が約46cmのスリムに設計されたシートはリクライニングも約118度まで可能です。 また、日本語対応のオーディオ&ビデオ・オン・デマンド(AVOD)を完備し、約10.6インチの高画質液晶ワイド画面のパーソナルモニターで多彩なエンターテインメントをお楽しみいただけます。 その他、充電などにご利用いただけるUSBポートを全座席に完備しています。
- その3
プレステージクラスは、地上でも空の上でもハイクオリティのサービス - 空港ではプレステージクラス専用のチェックインカウンターのご利用、優先搭乗のご案内、ご出発前やお乗り継ぎの時間にはKALラウンジおよび空港ラウンジをご利用いただけます。 機内ではプライベート感を重視し、長時間のフライトでも快適にお過ごしいただけるフルフラットシートをはじめ、 お好きな時にエンターテイメントをお楽しみ頂けるオンデマンド式のパーソナルモニター、充電可能なUSBポート、多様な形態のプラグが使用可能な電源、 パーソナル読書灯など使いやすさを重視した充実の機能をご利用いただけます。
- その4
受賞歴を持つ、こだわりの機内食 - 機内食業界で最高の栄誉である“マーキュリー賞”を2回受賞した大韓航空の機内食は、一流シェフが厳選した食材を使用。 西洋料理、中華料理、日本料理、韓国料理など、出発地の地域色を活かしたメニューをご用意しております。 また、機内でサービスするワインも国際ワインコンペティションで数々の受賞歴を誇ります。 ご好評いただいているビビンバは、中・長距離路線ではエコノミークラスでもお楽しみいただけます。
- その5
新しい仁川空港第2ターミナルでの乗り換えは、さらに便利に - 2018年1月18日に仁川空港第2ターミナルがオープン! 最新システムを導入し、搭乗手続き、出入国、乗り継ぎ時間が大幅に短縮されます。 乗り継ぎの場合、乗り継ぎ専用のセキュリティチェックとカウンターを第1ターミナルの約2.4倍に拡大。出入国場を2か所に集中配置することにより、待機時間が少なくなりました。 新しい仁川空港で、スムーズな乗り継ぎを体験してください。