カプリ島は大きく分けて、カプリタウンとアナカプリの2つのエリアに分かれています。
3泊、4泊して頂く方には是非、両エリア観光して頂きたいものの、日帰り、1泊だけという方が多いのも事実です。
そこで!! 『時間が無くどっちも観光するのは少し大変…』『カプリタウンはわかるけど、アナカプリってどんなところ…?』という方のために、ここでは、カプリタウンとアナカプリのそれぞれの特徴について、ご紹介します♪
実際に訪れたSTWスタッフの旅日記などもご参考にプランを練ってみてはいかがでしょうか☆

青の洞窟へ行く前に、腹ごしらえをしましょう。爽やかな風が気持ちいい日なら、是非オープンテラスへ。
カプリ島のレモンを使用したレモンクリームのパスタや、これまたカプリ島で採れた新鮮な魚介をふんだんに使用したピッツァが絶品!

シンボルの大きな時計台が目を引くこの街はカプリ島の中で、最も旅人が集うエリア。
時計塔がそびえるウンベルト一世広場を中心に、レストランや高級ブランド店から、小さな雑貨屋さんまで、多種多様なお店が軒を連ねる。

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旅行記 カプリタウン編

マリーナグランデからタクシーで約15分、時には断崖絶壁を、時には軒先から垂れるピンク色の花と青々と茂った緑の中を、はたまた可愛いらしい民家の脇を通りつつ、たどり着くのがアナカプリです。観光客で賑わうカプリタウンとは違い、どこか地元感漂う、のんびりとしたエリア。 この田舎っぽさが、これまた最高。『THE観光地』ではないからこそ味わえる優雅なひと時を、是非堪能してみては。ヴィットーリア広場を中心にレストランやお土産屋さんも。 また、ヴィットーリア広場から道なりにヴィラ・サンミケーレを目指して下っていくとその奥には絶景が♪

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旅行記 カプリタウン編

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