仕事帰りに動物にあいに行く。 | ケニアの旅行記

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仕事帰りに動物にあいに行く。

エリア
ケニア
/ケニア
テーマ
動物を見る
時期
2006/7/21~2006/7/21
投稿日
2006/8/10
投稿者
本社スタッフ

南アフリカのクルーガー国立公園では、犬しか見れなかったサファリを経験。その3日後に同じ場所でライオンに噛まれた旅行者のニュースを見たときに、かわいそうだけど、ライオンはやっぱりいたんだなぁ~、見たかったなぁ~と、不謹慎にもちょっと思ってしまった。それから、早10年・・・。とうとう再びアフリカの大地でサファリをするときがやってきた!

  • 仕事帰り。まずは関空へ

    5つ星航空会社のカタール航空で羽田から関西、ドーハと2度の乗継でナイロビへ
     
    ”ナナピタ”で会社を後に、20時に羽田着。関西までは国内線(全日空とのコードシェア便)利用なので21時発のフライトにも余裕でチェックイン。
    ただ、20時でも既にターミナルの店は閉まっており、ガイドブックや滞在中に読もうと思っていた本、そして薬(出発前日に前の座席の同僚に風邪をうつされていた)を事前に購入することができずに旅立つこととなる。ガイドブック無しってぇ~・・・。(関西空港でも、その時間にはやはり店は閉まっていた。24時間空港というキャッチはやめなさい、関空)

    ちなみに、羽田~関西間の機内は疲れたビジネスマンが7割、コードシェアとして乗り込んでいるバカンス客が3割と、機内は少し不思議な雰囲気。最後にカタール航空の名前がアナウンスされ、機内のサラリーマンからは「えっ?」という声が漏れていた・・・。
    カタール航空は荷物は羽田でナイロビまで預けられたが、フライトのチェックインは関西で再度必要。
     
    (写真:左)  旅行会社受付カウンター。羽田は全日空の第二ターミナルへ集合
    (写真:中央) 国際線乗り継ぎカウンター。荷物はここでナイロビまで預けられます
    (写真:右)  関西空港カウンター。国際線の搭乗手続きはこちらで行います

  • 関空からドーハへ

    関西からの機材は、オンデマンド・テレビ付のきれいな座席(日本語の映画は4本だった)で、耳栓やアイマスク、歯ブラシなどが入ったアメニティポーチも配布された。
    2度の機内食もおいしく、アルコールも無料。日本人のキャビンアテンダントも4名乗務しており、親切であたたかみがあった。
    カタール航空、いい感じ。ただ、操縦まで頑張りすぎ?目的地のドーハには1時間30分も早く着いてしまった!
     
    (写真:左)  カタール航空機内。座席は2-4-2。トイレが少なめなのが要注意
    (写真:中央) アメニティグッズ。耳栓とアイマスクは夜便にはありがたい
    (写真:右)  ビジネスクラス。テレビ画面の大きさにびっくり!14型はある!

  • ドーハ空港内

    早く着いてしまったものだから、ドーハでの乗り継ぎ時間が5時間も空くことに。
    「ドーハの空港は人でごったがえしていて座る椅子すらない、セキュリティに長打の列が出来ていて、とっても時間がかかる」と2ケ月 前にドーハを訪れた同僚から聞いていたのだが・・・「あれ?」
    とってもきれいな空港で、セキュリティチェックも5列でスムーズだし、2階には1,000はあるのではないかと思うぐらいの椅子、椅子、椅子。たった2ケ月で全然違う空港になっていた。

    そして、この後も乗り継ぎで2回来ることになる空港だったが、スモーキングルームが出来ていたり、更なる拡張が進んでいた。カタールって、もしかしてすごい勤勉な国かも。工事なんて遅延が当たり前だと思っていたのが、カタール空港の工事の進み具合は「はやっ!」の一言。
    実際はアジアからの出稼ぎ労働者なのだろうけど。これから訪れる人たちは、この写真もあてにならないのだろうな。
     
    (写真:左)  ドーハ空港。高級車のくじがあるどっかの空港みたいだ
    (写真:中央) ドーハ空港内。出来立てほやほや。椅子がズラっと並んでいます
    (写真:右)  空港施設もアラブチックです

  • ナイロビ着。ケニアの旅のはじまり。

    乾季のケニアが曇ってる!あれ、雨降ってるし・・・・
     
    ドーハからナイロビまではほぼ定刻。ビザを事前に取っていなかったので、ナイロビの空港で取得することに・・・。
    入国カウンター の端が到着ビザ取得者用のレーンになって、そこで申請用紙と$50を支払うと、そのまま入国審査までが完了。カンボジアのようにビザカウンターで一度ビザを取り、再度入国カウンターに並ぶ必要がないので、とってもスムーズ。
    荷物もロスバケすることなく無事ピックアップ完了!空港出口にて現地の日本語ガイドと合流したら、さぁ、ケニアの旅のはじまりだ!
     あれ?曇ってる・・・・。しかも、とても寒い。朝・晩に限らず、この時期のナイロビは日中でも結構寒く、長袖も当たり前だそうだ。ガイドブックも持たず、ケニアは暑いという先入観だけでここまで来てしまった自分を後悔する。そして自分は雨男だったことを再確認。
    それでも、空港を出た町中ですぐにキリン発見で、テンションはあがりまくり。ケニアで見た最初の動物がキリン!この時点で既に南アフリカのサファリを越えたのだった。
     
    (写真:左)  ビザカウンター兼入国審査。写真取ってはいけないところですが・・
    (写真:中央) ナイロビ空港内。意外とお土産物や免税品ショップがあります
    (写真:右)  ナイロビ空港内。荷物が無事出てくるかなぁ~。結構ドキドキの瞬間

  • キリンの餌付け

    キリンの舌はザラザラで、ワニの肉は地鳥並みのおいしさ
     
    ナイロビ到着は15時近かったので、この日の国立公園行きはお預け。(国立公園入場のゲートが閉まってしまうらしい)そこでナイロビ市内にあるジラフセンターへ。
    ここは10頭近くのキリンの餌付けができるプチサファリパークのようなところ。動物自体はキリンとイボイノシシしかいないが、今振り返って見ると、後にも先にも動物に直接触れられたのはここだけだった。
    ここでは、キリンの高さにロッジが建てられていて、そこから直接手でキリンに餌をあげるのだが、キリンのザラザラとした舌が掌をベロベロと舐めてくる。気持ちいいのか、悪いのか。お返しに角をギュっと握ってやった。キリンに親近感を覚えた一時。
     
    (写真:左)  ジラフセンター。動物初接近!!キリンっておとなしい
    (写真:中央) うわっ!キリンがこんな近くに・・・。

  • BBQディナー

    動物と初の接近遭遇をした後は、ナイロビで有名なカーニバルレストランでの夕食。ここは、牛や鶏肉以外の風変わりな動物のBBQを日替わりで楽しめるお店で、私が行った時には、ワニ、ラクダ、ダチョウのBBQを食せた。
    なんかテンションが高いままだったので何でもおいしく食べていたが、特にクロコダイルの炭火焼はちょっと歯ごたえがある鶏肉、まさに地鳥のようでとっても美味しく頂けた。
    動物を見に、はるばるやってきたのに、普通に動物を食べていた・・・・
     
    宿泊はナイロビサファリクラブ。全室がスィートタイプでリビングとベッドルームは独立。バスタブ有りでお湯も豊富に出る。スタッフの人たちはみんな感じが良かった。
    又、ホテルの裏にはスーパーマーケットもありちょっとした買い物にも便利。
    現地係員曰く、なるべく出歩かないほうがいいとのことだったが、昼間ならと思って歩いていった。確かに、他の都市と違って周りはみんな黒人なので僕らが歩くと確実に旅行客とバレてしまう。標的が歩いているようなものなだろうか・・。
    小銭をポケットに入れて、時計も携帯も部屋に置いて出掛けたが、ちょっと、緊張した。たった2分の距離なのに・・・。
     
    (写真:左)  カーニバルレストラン。ストップするまで、こうやってお肉を切り分けにやってきます
    (写真:中央) ナイロビサファリクラブ。全室スィート。リビングがあって快適!

  • いよいよ、本格的なサファリへスタート

    翌日はナイロビを朝7時に出発。ナクル湖⇒マサイマラとロングドライブの始まりだ。
    ナクル湖までは、高速道路なのか、状態の良い舗装道路を4WDにてひた走る。それでも1時間以上走ったあたりからは、荒涼とした大地にサボテンがポツポツと見られる風景に変わっていった。
    予想以上に起伏のある大地で、一瞬メキシコにでもいるような感覚。フラミンゴの群れでほんのりとピンクがかったエレメンタイタ湖、ナイバシャ湖を左に眺め、しばらくするとナクル湖国立公園ゲー トへ到着。
    途中、給油とトイレ休憩のために立ち寄ったおみやげ物屋での時間も含め、ナイロビよりおおよそ3時間。
     
    (写真:左)  フラミンゴのピンクは本当にきれいだ
    (写真:中央) サイ・ペリカン・シマウマ。今回、サイを見られたのはここナクル湖だけだった

  • ナクル湖のフラミンゴ

    いよいよ動物たちとの遭遇が本格化。
    ナクル湖はフラミンゴの群れで有名なところで、湖がピンク一色に染まることもあるそうだが、年々その数が減っているらしい。
    いるかどうか少し不安だったが、見事なまでの大群だった。それでもドライバーガイドのピーターさ ん曰く、近くの化学工場の汚水のせいでフラミンゴがどんどん死んでいるとのことだった。
    実際に、元気なフラミンゴを遠くに眺めるその足元には数多くのフラミンゴの死体が・・・。でも、こだれだけの大群だったら、仲間に踏み潰され圧死しててもおかしくはないな、と思った。そのぐらいの大群だった。

    そして、このナクル湖ではペリカン、白サイ、サバンナモンキー、ロスチャイルドキリンを発見。(とは言ってもピーターさんが発見し教えてくれるのを「どこ、どこ?」と探すだけ。そして、たまには「ほんとだぁ~」といいつつ見つけられていないこともあり・・・。あの視力と経験はすごすぎる)
     
    (写真)すごい数のフラミンゴ!湖面がピンクに染まっている

  • マサイマラ国立公園へ

    昼食はナクル湖を見下ろす小高い丘に建つ「レイク・ナクル・ロッジ」にてビュッフェ。レストランからの眺めは最高。
    控えた方がいいと言われていた生野菜、ビールをたっぷり摂取。自然の中での食事って気持ちがいい。昼から満腹感。
     
    ナクル湖からマサイマラへは5時間。ここは悪路、悪路の連続。昼食後ということもあり、強い睡魔が襲ってきていたので、景色を見ることなくひたすら睡眠。
    頭や身体をバチバチ、車の屋根や窓に打ちまくったが、枕が救世主となった。僕らはガイドブックも持っていないのに、枕は持っていた。ただ、この枕、たぶん持ってきてはいけないところから持ってきてしまった枕で、写真はない。
    そんな訳で悪路ではありながら、割と快適な5時間近くのドライブを経て、マサイマラ国立公園ゲートへ到着。
     
    (写真:左)  レイクナクルロッジ。ロッジの前の水溜りにバッファローがいた
    (写真:中央) レイクナクルロッジの昼食。野菜、パスタ、デザート、ビール!
    (写真:右)  マサイマラへの道のり。このあたりの道路はまだましな方・・・

  • バルーンサファリは値段以上の価値あり

    マサイマラに到着した翌日は、朝5時起床。いきなりマサイマラのハイライトとも言うべきバルーンサファリ乗船(?)だ。
    まだ夜も明けない中、バルーンサファリ会社のバンがロッジへと迎えにやってきてくれる。バルーン乗り場までは車で10分ほど。滞在するロッジによっては1時間近くかかるところもあるようなので、そうなると朝4時ぐらいに起きることになるのだろうか・・。
    乗り場に着くと、一通りの説明(英語)と誓約書にサインをさせられ、風が収まり、日が昇るのを待つことに。この時がとっても寒い!
    ウインドブレーカーを1枚だけ持っていったのだが、全然寒い。必然的にテンションが下がり気味に・・・・。
    それでも、徐々に空が白み始めた頃から、気球は一気に膨らみ、いよいよ空へと離陸開始!気温も徐々に上がってきて、無事にテンションも最高潮へと戻っていった。
     
    (写真:左)  暗いうちに膨らみはじめます
    (写真:中央) さぁ、日が昇り始めたぞぉ~
    (写真:右)  浮かびました!

  • 上空から

    朝早いのに、動物たちは既に活動を始めていて、たくさんの動物たちを上空から見下ろすことが出来るのは、なんとも言えない感動!
    そして動物はいなくても見渡す限りの広い台地は見飽きることが全然なかった。気球に乗るだけで4万円?って最初は思ったけれど、本当に乗って良かったなぁ~とつくづく思った。
     
    (写真:左)  キリン発見!
    (写真:中央) ヌーの群れ発見!動物がいると気球は高度を下げてくれます
    (写真:右)  ヌーの群れ

  • サバンナで朝食

    1時間前後の搭乗後は、サバンナに椅子と机を並べて、オープンエアーのシャンパンブレックファースト!
    シャンパンなんて久しぶりだったので、何度も何度もおかわりしてしまった。
     
    (写真:左)  シャンパンで乾杯!
    (写真:中央) シンプルながら、おいしい朝食!
    (写真:右)  搭乗証明書

  • マサイマラ堪能

    朝・夕だけではもったいない!終日サファリへ出掛けてみた
     
    だいたいサファリは朝食前の早朝と、夕食前の夕方で日に2回行われるのだが、(一部のロッジはこれに昼のサファリがプラスされ、3回行われている)、今回は日数も少なく、またヌーの川渡りが見たかったので終日サファリをすることにした。

    早めの朝食をロッジで取った後、お弁当を持って出発、夕方までロッジへは戻らずにひたすら公園内を走り回る。一度ロッジへ戻る必要がないので、遠出が出来て変わった動物を見るチャンスが倍増!
    毎年6~9月にタンザニア方面からケニアへと一斉に移動してくるヌーの大群がマラ川を渡る迫力ある光景見たさに、毎年世界各国の写真家や研究家が集まるそうで、今回僕らもその光景を目指したが、残念ながら第一陣?のヌーたちは既に移動を完了し、川を渡る気配すら見られなかった。それでもタンザニア国境まで足を運べ、象のビッグファミリーにも遭遇で満足、満足。
     
    (写真:左)  キリンの雄姿
    (写真:中央) ライオン夫妻
    (写真:右)  無残な姿・・。これも自然の営みの結果

  • 終日サファリ つづき

    (写真:左)  伸びをして獲物捕獲の準備をするチーター
    (写真:中央) ロックオン!
    (写真:右)  人も獲物に!?

  • 終日サファリ つづき

    (写真:左)  ヌーの死骸をつつくハゲタカ
    (写真:中央) 象のファミリー。子供がいたので親の気が立っていた
    (写真:右)  どアップのつもりじゃないのに、結果的にどアップ!でかい!

  • ロッジでの時間も有意義に・・・

    サファリへと行かない時間はロッジで過ごすことなる。今回僕らが滞在したのは「キーコロックロッジ」。
    僕らの部屋は1棟独立型のロッジで隣に気兼ねなく騒げたわけだ。(といっても日本から持っていったPCでDVDを見るぐらいのことだが)
    室内にはテレビも電話も冷蔵庫もない。お湯も一応出るが、水自体がちょろちょろと流れるだけなので、全身シャワーも手際よくあびないと途中で水がなくなってしまう。どこかのリゾートホテルから較べたら「えっ!?」と思うような設備には違わないのが、これはこれで、実に居心地がよかった。
    たまたま新設された部屋だったので清潔だったいうのもあるだろうが、何もないところで、ぼぉ~と酒を飲んだり、タバコを吸ったり。

    スタッフもみんな感じがいいし、庭の手入れなんかは抜群に行き届いていて青々とした芝生は目にも優しい。またプールで日光浴をしたり、ホテル内にあるヒッポプール(かばが水浴びする池)でかばをぼぉ~と見ていたり、なんか贅沢な時間だったなぁ~。
    ただ1つだけ。食事も毎回ロッジで取ることになるのだが、この「キーコロック」の食事だけはあんまりおいしくなかったかも・・・。
     
    (写真:左)  客室外観(他にも数タイプの客室あり)
    (写真:中央) プール。日差しがきついのですぐ焼けてしまいます
    (写真:右)  たくさん買い込んだお土産ショップ

  • さようなら、ケニア・・・

    再びナイロビへ。そして帰国の途へ
     
    結局、毎日夜9時に寝て、朝5~6時に起きるという健康的で充実したマサイマラでの日々を3日過ごし、再びナイロビへ戻ることに。
    帰路も同じような悪路をなんだかんだと7時間。途中グレートリフトバレー・ビューポイントにて休憩。ここのお土産物屋で、最初1つ3,000シリング(6,000円ぐらい)とふっかけられた小さな石の置物が、出発する頃には5個で500シリングまで下がっていた。
    その後、どのお土産物屋を探してもそんな料金のお土産には巡りあえず、買っておけばよかったと今でも後悔・・・。そりゃぁ、最初3,000だったものが100までなったら、喜ぶ前に引いてしまうよっ!呆然としている間に出発してしまったじゃんか!
     
    ナイロビにやっとたどり着いた後は、そのままサロンゴクラブという弊社現地のラウンジ兼レストランにて、アフリカン料理の昼食。最終日にして、初めてアフリカらしい食事に巡りあう。ここでは伝統的なアフリカ料理を手を使って食す。味があんまりしないので食べやすいといえば食べやすい。甘くないバナナ、甘くないトウモロコシ・・・。
    そしてケニア最後の夜を過ごすナイロビサファリクラブへ。ホテルの裏には大きなスーパーマーケットがあり、コーヒーなどのお土産はここで調達。物価はそんなに安い訳ではなかった。しかもケニアの人たちの視線が痛く、ちょっとだけドキドキして町を歩いた。
    そんなこんなで、この日の夕食はホテル内のレストランで済ませ、翌日4時起床、6:55発のフライトに合わせて空港へと向かい、またまたカタール航空で、ドーハへと向かうことに。
    それと共にケニア旅行も終わりを迎えたのだった・・・。
     
    (写真:左)  グレートリフトバレー
    (写真:中央) 伝統的なアフリカ料理。これを手で食べます
    (写真:右)  ケニアのビールと言えば[TSUKER]

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