タオ島潜り比べ★サムイダイブサービス たお店★ | タイビーチの旅行記

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タオ島潜り比べ★サムイダイブサービス たお店★

エリア
タオ島
/タイビーチ
テーマ
ダイビング
時期
2017/10/23~2017/10/31
投稿日
2017/11/7
更新日
2018/2/8
投稿者
秋元美波

今回はSTWで契約している、タオ島のショップを潜りくらべしてきました。

同じポイントを潜るのにも、滞在する場所、ショップの違いがなかなかわかりにくいと思いますので、旅日記を通して紹介をしたいと思います。

まず、コタオリゾート内にショップをもつ、サムイダイブサービスたおみせからご紹介。

コタオリゾートはタオ島南部のチャロクバーンカオのビーチ沿いにあります。

コタオリゾートはビーチゾーンとパラダイスゾーンに分かれており、

サムイダイブサービスたおみせは海に近いビーチーゾーンの入り口にショップがあります。

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  • ダイビングボートを紹介

    • ビッグボートまでの移動船

    • ビッグボート

    • コタオリゾートを海からみると

    • ビッグボードの船内

    ビッグボートに到着後、船の簡単な説明。

    船長はボートに暮らしているので、船長のプライベートエリアには

    基本立ち入りは不可ですので、気をつけましょう。


    タオ島のダイビングは基本自分で器材セッティングをし

    ウェイトベルトも自身で準備します。

    もちろん、ウェイトやベルトの場所は最初の説明します。

    一階が機材置き場&セッティング場所。

    二階が休憩スペースになります。

    1本目が終わると、新しいタンクに変えたら、二回でのんびり休息をします。

    ダイビングの合間には船長がタイのあま~いフルーツを準備してくれます。

  • ビーチゾーン*スタンダード*

    • コタオリゾートの入り口

    • スタンダード室内

    • スタンダード室内

    • スタンダードバスルーム

    コタオリゾートのビーチゾーンエリア内で一番お手軽なお部屋。

    料金重視で寝るだけで日中はダイビングとホテルの施設でのんびり滞在を希望される方にはおススメ。

    室内は最低限のシンプルな作り。

  • ビーチゾーン*スーペリア&デラックス&ビーチフロント*

    • スーペリア室内

    • デラックス外観

    • デラックス室内

    • ビーチフロント外観

    2番目のお部屋がスーペリア。

    スタンダードとの違いは後で作られたか、先に作られたかの違い。

    場所はデラックスエリアの一番内陸に位置してます。

    お部屋の広さはスタンダードと同じ。

    お部屋が綺麗なのを希望される方はスーペリアにランクアップをおススメします!


    4番目のお部屋のデラックス。

    長屋タイプの平屋建て。

    全室にシングルベットとダブルベットが1台つづ入っているので、

    ベット2台希望の人にはココが確約できるのでオススメ。

    また、コタオリゾートのビーチゾーンで一番の部屋数があるお部屋。

    部屋もスーペリアよりも広くなり、ビーチ&プール&メインレストランにも近くなります。

    デラックスの一番海側に位置しているのがビーチフロント。

    デラックスと内装は同じだが、一番海側にあるので、お部屋から海が見えます。

  • ビーチゾーン*バンガロー*

    • 室内

    • バスルーム

    • ベットルーム

    • 外観

    ビーチゾーンの下から3番目のお部屋、バンガロー。

    ココの特徴は2部屋以外は1棟独立タイプ。

    天井も高いのでお部屋も広々。

    ココのお部屋だけシャワーの仕切り有。


  • ビーチゾーン*ラグジュアリー*

    一番海に近い建物内にあるラグジュアリー。

    お部屋のベランダからは一面の海が広がり。

    真横はビーチゾーンのメイプールもあります。

    また、最大5名様まで宿泊できるお部屋の広さは、

    ベットルームとリビングルームが分かれており、とてもゆったりとした滞在を希望される方にはオススメ。


  • パラダイスゾーン*デラックス&デラックスシービュー*

    • 室内 旧SUP

    • 室内 新デラックス

    • シビューのバスタブ

    • デラックスでも一部海は見えます

    パラダイスゾーンはビーチゾーンから歩いて10分ほど離れた小高い丘の上に立ってます。

    ビーチゾーンからは歩くと10分強。

    ビーチゾーンからいく場合はずっと上り坂となります。

    どのお部屋も高台にあるので、開放感と建物は新しいので、

    広々としたお部屋となります。

    デラックスとデラックスシービューの違いは

    海が見えるか見えないかと、シービューは全室バスタフ付となります。

    バスタブはとても開放的です。

  • パラダイスゾーン*ジャグジーシービュー*

    • ジャグジー

    • リビングスペース

    • ベットルーム

    • パラダイスゾーンのインフィニティプール

    お部屋は43㎡でとても広々とした、ジャグジーシービュー。

    窓も大きくとても開放的な室内。

    ジャグジーは室内ですが、窓が大きいので外を見ながら入る事もできます。


    ダイビングもリゾートも楽しみたい方にはオススメです。

  • コタオリゾートのメイン施設&ダイビングショップ

    • サムイダイブサービスたお店

    • ビーチゾーンのメインプール

    • ビーチゾーンの深いプール

    • ビーチゾーンの目の前のビーチ

    コタオリゾートのビーチゾーンの入り口にサムダイブサービスのたおみせ店があります。

    ログ付けやチェックアウト後の着替えなどはここで預かってもらえます。


    また、プールはパラダイスゾーンにインフィニティプールが一つ。

    ビーチゾーンの中心部の海沿いにプールと、メインレストランの前に深いプールが一つ、合計3つあります。

    コタオリゾートのビーチゾーンは海沿いに面しているので、

    アフターダイブにビーチでのんびり過ごすこともできます。


    ビーチ写真の左奥はダイビングボートが出発する桟橋です。

  • 食事環境

    コタオリゾートはビーチゾーンとパラダイスゾーンにレストランが1つづつあります。

    パラダイスゾーンのレストランはオフシーズンはクローズするので、

    その場合はパラダイスゾーンに宿泊の人もビーチゾーンのレストランを利用します。


    朝はビュッフェスタイル。昼、夜はアラカルトメニューがあるので、

    午前と午後のダイビングの際はホテル内のレストランで食べる人が多いです。

    また、コタオリゾートの周辺環境ですが、

    リゾートをでて左(港の方面)へ歩いていくと、レストランやお店が何店舗か見えてきます。

    なんでもそろう便利なセブンイレブンも徒歩10分ほどの距離にあります。

    最初は未開の地?のイメージでしたが、リゾート以外でも食事を楽しむ事ができるのと、田舎の島なので一人でよる出歩いても心配はないです。

    他のショップのリゾートはなかなかショップ併設でビーチもプールもあるホテルがないので、アフターダイブはのんびりビーチでというダイバーさんにはオススメリゾートです。