
プーケット ピピ島 2009年9月19日~23日
9/19 タイ航空TG671便 10時成田発 プーケット15時25分着
スタッフおすすめ!お得ツアー
成田発
【成田午前発│シンガポール航空利用】★ピピ島に宿泊★プーケットにも2泊♪南国ムード満点の竹造りバンガロー!ビーチフロント&中心地徒歩圏の『ピピココビーチリゾート』5日間 朝食・送迎付
日数:5日間
旅行代金:126,800円~416,800円ツアーはこちら
プーケット空港着 機内では映画 ターミネーター4やナイトミュージアム2を見ました。
カロンビーチリゾート到着 110号室内です。
陶器に入ったシャンプー リンス ボディーソープです。歯ブラシはありませんので持参しなければなりません。
(右)部屋からの眺め
(中)ベランダ
(右)ホテル外観
カロンビーチの砂は鳴き砂で、歩くとキュッキュッと音がします。
(左)カロンビーチにて
(中)可愛いカニが沢山いました
(右)カロンビーチの夕日
(左)カロンビーチリゾートのプール
(中)プールバーでドリンクのサービスがありました
(右)プールからの眺めです
カロンビーチリゾートの前の通りには沢山の御土産店やレストランがあります
(左)カロンビーチリゾートの前の通り
(中)両替所も数箇所ありました
(右)Tシャツも安くて沢山あります
夕食はグランドレストランで食べました。オープンテラスもあります。
メニューも安くて美味しかったです。スイカシェイクは絶対にお勧めです。
(左)グランドレストランのオープンテラス
(中)スイカシェイク
(右)タイマッサージ
タイマッサージ゙に行きました。料金は一時間200バーツです。チップを渡しても日本より断然安いです!
カロンビーチリゾートの朝食はフルーツや沢山のジュースがありました 。
チェックアウト時間は12時でプーケットの港へ向かいました。途中レンタルカート場の前を通り時間があったのでカートに乗りました。
パトンゴーカートスピードウェイは10分890バーツですが、サーキットも広くきれいです。
(左)パトンゴーカートスピードウェイ
(中)沢山の船が係留されています
(左)船のデッキからの眺め
(左・中)船内は直ぐに満席になるので、早めに乗船して良い席を確保しましょう。
(右)船内の売店
(左)2時間弱の船旅でピピドン島が見えてきました
(中)右手にピピレイ島を見ながら進みます
(右)トンサイ湾が見えてきました
(左)宿泊したシービューバンガロー214号室
(中)白い砂浜と透明な海水がエメラルドグリーンへと変化して、青い空と一体になり時間を忘れるほど見とれてしまいます。
(右)室内のベッド
(左)ここも歯ブラシはありません。
(中)冷蔵庫とCDプレイヤー。 CDはレンタル出来ます。
(右)クッキーとコーヒー、ミネラルウォーター付きです
(左)サンセットバーからは眼下に海が見えます
(中)ガーデンバンガロー
(右)カヤックも無料で借りられます
今回の旅行の目的である映画「ザ・ビーチ」のロケが行われたピピレイ島へ行きました。前日に4時間コースを予約して、朝8時にフロントに行きシュノーケリングのセットを借りて出発です。予約したのは僕ら夫婦だけで小船は貸切りでした。
(左)マヤベイのビーチから見た景色です。マヤベイに上陸するには一人200バーツかかります。
(中)早速シュノーケリングしました。魚も沢山泳いでいました。
(右)なんとプーケット中からパワーボートがじゃんじゃんやって来て、ビーチも海も湘南のイモ洗い状態となりました。欧米、インド、中国と万国博覧会のように沢山の人で埋まりました。
ホリデーインではサンセットバーから見る夕日が最高に綺麗でした。茜色に空が染まりカップルの写真大会となっていました。
(左)サンセットバーから見る夕日
(中)ピピドン島の西側
(右)夕日をバックに記念撮影
ピピ島のホリデーインとエラワンの間には3軒のレストランがありました。その内の2軒で食べました。何処もホテルで食事をするよりも値段は安く、料理もとても美味しく満足出来ました。但し日中は暑いのでクローズしている店もあり、オープンしてもビーチの席は営業せず店内のみの店もあります。
ピピ島のレストラン ジャスミン
ジャスミンは最初の夜に利用しました。ビーチにテーブルが並べられ、キャンドルの明かりで食事します。
値段も手頃で沢山の観光客で賑わっていました。ここで唯一日本人のカップルを見かけました。
サワディーレストランは立派な建物で内装もとても綺麗なレストランです。
窓から海を眺めながらの食事です。
今日でピピ島ともお別れです。
(左)12時のチェックアウトまでシーカヤックを借りてきれいな海で思う存分楽しみました。
(右)出発前にスタッフが楽器の演奏で見送ってくれました。
さよならホリデーイン、また来ます。