さああなたはどこで潜る?~バリ・コモド~ | バリ島他インドネシアの旅行記

支店
渋谷
新宿
横浜
銀座
名古屋
大阪
福岡
札幌
広島

さああなたはどこで潜る?~バリ・コモド~

エリア
トランベン
/バリ島他インドネシア
テーマ
ダイビング
時期
2018/09/30~2018/10/09
投稿日
2018/12/15
更新日
2018/12/15
投稿者
富澤 菜月

こんにちは♪

旅日記をご覧頂き、ありがとうございます!
ダイビング担当の富澤です。
今回はバリ・コモドに行ってきたので、
是非皆様におすすめしたい場所をご紹介させて頂きます!
ダイビングでバリ・コモドに行かれたことのない方は、
必見です!!

スタッフおすすめ!お得ツアー

【広島空港発着 シルクエアーで行く!】トランベン滞在★ レック以外にもダイブサイトあったんだ!ポイントは目の前!パラダイス泊6~8ダイブ 5日間

広島発

【広島空港発着 シルクエアーで行く!】トランベン滞在★ レック以外にもダイブサイトあったんだ!ポイントは目の前!パラダイス泊6~8ダイブ 5日間

日数:5日間  
旅行代金:107,800円~186,800ツアーはこちら

  • まずはバリのド定番・ヌサペニダでダイビング♪

    • 見つけました!!

    • ち、ち、ちかい。。

    • マンタの写真ばかりですね笑

    ド定番・ヌサペニダてどんなとこ??
    お答えいたします!!
    レアフィッシュ「マンボウ」がコンスタントに見られるスポットとして 世界的に有名な場所となっております。
    (見られる時期は6月~10月)
    私は残念ながら、今回マンボウは外してしまったのでリベンジしたいと思っております。。。!!!

    またマンタは複数枚出ることは日常茶飯事のポイントとなっており、私もマンタに会うことができました♪

    流れが強いポイントになっていており、ロップオフ沿いのをドリフトで流すスタイルで潜ります!
    穏やかな流れのポイントもございますので、ご安心下さいませ。

  • 沈船好きは必見!!魅力溢れるトランベン!!

    • 『リバティー号』

    • 『リバティー号』内で発見!!

    • 魚の住処となった船の一部らしきもの。

    • ビーチエントリーします。

    次にご紹介させて頂くのはトランベンです。

    トランベンは、サヌールから車で3時間ほど走ったところにございます。
    かなり朝早くサヌールを出発したので3時間の道のりもあっという間でした♪

    トランベンはビーチから気軽に沈船ダイビング楽しめるポイントとして人気となっております!!

    個人的にレックダイビングに興味があるので、

    バリで1番好きなポイントかもしれません!


    トランベンで見れる船は、第二次世界大戦中のアメリカの船『リバティー号』で、日本軍によって座礁したといわれております。(リバティー号沈船は全長120メートルと言われております。)


    この船は1963年に沈んでから、多くの魚が住みつき、ソフトコーラルも多く付いておりました。船自体もダイナミック迫力満点で潜っているときはゾクゾクしていました。


    またトランベンはドロップオフなど他のポイントも豊富なので飽きることはありません!

  • 行ってきちゃいました!コモド島!!

    • それではいってきま~す!!

    • 抜群の透明度。。。

    • ざくざくなコーラル

    • みーつけた!

    インドネシアに来たのだから、

    せっかくなら。。。ということで行っちゃいました!!
            『コモド島』

    コモドドラゴンが有名ですが、
    ダイビングのポイントしても注目を浴びているスポットですよね!

    ポイントは港からボートで1時間ほど走ったところにありました。

    それはもう透明度・サンゴのきれいさは抜群でした。。
    このままずっと潜っていれたらと本気で思いました。笑









  • ダイビング以外のおすすめ~コモド~

    • 船でランコケーブまで移動です!

    • これから、洞窟に入ります。。。

    • 是非、行って頂きたい!写真では伝わりきらない美しさ!」

    実はですね、、、
    フローレス島からボートで約30分の所に青の洞窟があります!
    (フローレス島とは実際にメインで宿泊するエリアでございます。コモド島の東側にある島でフローレス島のラブハンバジョエリアになります。

    島へ到着したー!と思いきや、
    これ以上は大きな船では進めません。
    5人乗りほどの船に乗り換えて島への上陸となります。

    そして島に到着後、入場料を支払い洞窟まで進みます。
    山道を数分進むと暗い洞窟がありました。。。

    暗くてよくわからないまま洞窟の中に入り、
    はしごを使って下りました。

    そこにはな、な、なんと!!
    コモドの海のような水色ではなく、
    『藍色』の岩の中にある自然のプールが広がっていました。

    この洞窟に行くベストの時間は、
    太陽の光が差込み、洞窟がより美しく写る13時~15時頃!

    この洞窟のお名前は、『ランコケーブ』といいます。
    コモドに訪れたら、是非行ってみてはいかがでしょうか?
    まだ知る人ぞ知る穴場なので、人気になってしまう前に制覇しちゃいましょう♪

  • 最後まで御覧頂きましてありがとうございました♪

    • 美しい!ランコケーブの蒼!


    ダイビングに関してバリ島・コモドをご紹介させて頂きました!

    日に日に寒くなる日本の冬から抜け出して、
    バリ島・コモドへダイビングに訪れてはいかがでしょうか?