ニューカレドニアの最大の魅力はなんといってもビーチの美しさにあります。
あなたのお気に入りのビーチはどこですか?
- ピッシングナチュレ
-
ル・メリディアン・イルデパンから歩いて約15分。岩盤で外洋から仕切られた、湖のように穏やかな水をたたえた天然の水族館。 周囲はぐるりと南洋杉が縁どっていて、干渉時には海底の白砂が浮かび上がり、満潮時には澄んだ海水で満たされ、表情が刻々と変わります。透明度が高い海は水深が浅く、お子様でも安心してシュノーケルが楽しめます。
- クトビーチ
-
“海の宝石”と呼ばれるイルデパン島を代表するクトビーチの真っ白なパウダーサンドは、世界でも指折りの美しさ。 海のブルーとのコントラストも絶妙です。きめの細かさはまさにミクロン級で、空気を含んでほっこりとやわらか。 裸足で踏みしめたら、あまりの気持ちよさにごろごろと思わず寝っころがって頬ずりしたくなるはず!癒し効果抜群です!
- ノカンウィ
-
イルデパン島からボートでしか行くことのできない三つの島からなる無人島です。島の周囲はごくごく浅瀬で、満潮時のみしかボートを近づける事ができず、海況によってはNGとなるまぼろしの砂の島です。 ノカンウィへは酋長が許した船のみがアクセスできるので、おのずと入島できる人数も限定され、まるで時間が止まってしまったかのような静寂な純白とブルーの世界が広がっています。この島に訪れるには幸運であることが条件です!
- ウベア島のビーチ
-
細長い三日月型の島の西側には全長約27kmもまっ白な壮大なビーチが続いており、天国はこんな眺めなのだろうなと想像がふくらみます。 一本道から気の向くままにわき道へ入ると、カジュアリーナの木々の先に一気に海が開け、きらきらと光る淡い翡翠色のラグーンが一面に広がります。誰の足跡もついていない白砂のビーチに寝転んで天国をひとり占めできます。
- アメデ島のビーチ
-
ヌーメアの沖合いにある白い灯台が目印の1周15分の小さな島です。日帰りツアーでしか訪れることの出来ないアメデ島は1日中いろいろな催し物があり、海とビーチでたっぷり遊びたい人には絶好の島です。 パンを持ってグラスボトムボートに乗れば目の前が見えなくなるほどの魚に取り囲まれます。53m、247段のアメデ灯台に登ることもでき、家族連れで海水浴やシュノーケリングを楽しむのに理想的な場所です。
- リフー島のロンガニビーチ
- リフー島で一番美しいと言われているビーチ。このビーチの魅力は透き通るような海の青さと白く輝くビーチの美しさ。 素朴な雰囲気の中、のんびりと過ごすことができます。
- ヌーメアのアンスバタビーチ
- ホテルやレストラン、お土産物屋の並ぶヌーメアの中心にあるビーチ。トップレスでくつろぐヨーロピアンの姿も多く、ウインドサーフィンなどのマリンスポーツも盛ん。早朝はジョギングコースにも最適で、夕方は海に沈む夕日を眺めることもできます。
- ヌーメア沖のカナール島
- アンスバタビーチから沖合いに見える小さな島がカナール島です。アンスバタビーチから頻繁に出ているタクシーボートで気軽に訪れることができ、地元の人にも人気です。珊瑚のかけらでできた島で、絶好のシュノーケリング天国です。 海底のブイに沿って泳ぐと約30分で1周できるスノーケリングコースもあり、初心者や子供でも安全に海中散歩が楽しめます。
美しい海に囲まれたニューカレドニアはマリンスポーツパラダイスです!
- ダイビング
-
ニューカレドニアの珊瑚礁は、オーストラリアのグレートバリアリーフに次ぐ規模と言われており、ラグーンの面積においては世界最大の広さを誇ります。見どころはダイバー憧れのマンタ!運がよければブラックマンタと遭遇する事も!メジロザメ、ギンガメアジなども大物だけではなくマクロも充実しているのがニューカレドニアの魅力。 沈船からドロップオフまでスポットも豊富です。ヌーメアには日本人インストラクターもいるので、体験ダイビングも人気です。
- サーフィン
-
ニューカレドニアはビーチブレイクは全く無く、全てボートでアクセスするポイントが数ヶ所存在します。ボートで波を求め沖に向かうこと20分。ウアノという極上グーフィーポイントでサーフィン三昧。 水温は意外と低く、現地の夏(1月~3月)以外はスプリングを持って行く方がベターです。1年通して波があるものの、ベストシーズンは6月~8月。コンスタントにダブル以上の波がブレイクします。 それ以外のシーズンは比較的メローな波がブレイクし、リーフ経験者であれば最高のグーフィーポイントとなります。ボートに揺られながらサーフィンするにはもってこいの国がニューカレドニアです!
- マリンジェット
-
ヌーメアの海岸からプロのインストラクターと一緒に近離島まで、大海原を豪快に走るエキサイティングな探検が楽しめます。
- シーウォーカー
- ヘルメットを頭からすっぽりかぶってしまうので、化粧もコンタクトもしたままで楽しめます。陸上にいる感覚で歩きながら美しい水中世界を楽しめるので、泳げない人でも安心。カナール島沖のポンツーンで楽しめます。
- カイトサーフィン
- 最近注目されているカイトサーフィン。1年中アリゼ(貿易風)の吹くニューカレドニアでは、世界大会も開かれています。 風と一体となっているカイトはまるで生きているようで、見ているだけで気分が爽快になります。
- ドルフィンウォッチング
-
ヌーメアから車で1時間半、更にボートで1時間行った所にある美しい無人島のテニア島周辺でイルカの群れを見ることができます。
ニューカレドニアといえば美しい海のイメージが強いですが、街遊びも楽しいことが一杯です!
海辺の生活を満喫しているローカルをお手本にエスプリ香るヌーメアのリゾートライフを満喫するのもまたお薦めの過ごし方です。
- ゴルフ
-
年間を通してさわやかな気候のニューカレドニアはゴルフにも最適です。ニューカレドニアには3つのゴルフ場があり、初級者から上級者まで楽しめます。
- リビエールブルー州立公園
- 15,900ヘクタールにもおよぶ自然保護区のリビエールブルー州立公園内はニューカレドニアでしか見られない珍しい植物を観察することができ、運がよければニューカレドニアの国鳥「カグー」にも会えるかも! 澄んだ青い水面とラテライトの赤土の大地、鬱蒼と茂る緑の森のコントラストがニューカレドニアの雄大な大自然を感じさせます。バーベキューや川遊びも楽しめます。
- カジノ
- 2箇所(メリディアンヌーメア内の「グランカジノ」、ルサーフホテル内の「カジノロワイヤル」)あります。 服装は襟付きのシャツにスラックスなど着用。18歳以上で初回はパスポートの提示が必要です。ラスベガスなどに比べると気軽に入りやすいので、カジノ初心者でも臆することなくルーレット・ブラックジャックなどが楽しめます。
- 星空
-
レストランからの帰り道や部屋のテラスから空を見上げてみれば、そこには満点の星空が広がっていて、天の川や南十字星を見ることができます。流れ星にはニューカレドニアにまた戻ってこられるようにとお願いしてみては!
- エステ
-
メリディアンイルデパン、
メリディアンヌーメア、
ラマダプラザヌーメア、
NCヌバタパークホテル
内にてお楽しみ頂けます。
食にうるさいフランスのお国柄か、ヌーメアには美食家もうならせるほどのレベルの高いレストランが数多くあります。
本格的なフランス料理からアジアンフードまで、幅広いバリエーションをお楽しみ頂けます。
- 郷土料理
- メラネシア系の人々の間で結婚式など大事な行事の日にたべられる”ブーニャ”という料理があります。 材料は主にココナッツで味付けしたタロイモ、丸ごとの鶏肉や野菜をバナナの葉で包み、熱した石の上で蒸し焼きにします。ほんのりした甘みのタロイモとジューシーな鶏肉が美味です。
- ベトナム料理
- ベトナムは昔、フランス領だった影響で南国のニューカレドニアにいながら本格ベトナム料理も味わえます。
- 朝市~Marche~
- ヌーメア市民の台所「マルシェ」は観光客にとって地元の食文化に触れられる興味深い所です。新鮮なフルーツや焼きたてのパンを買って、プチフランス気分を満喫してみては! お手頃なおみやげも買えます。毎日6:00~10:00頃まで。毎月第3月曜日と12月25日と1月1日はお休みです。
- ヤシガニ料理
- ココナッツの実を食べるヤドカリの一種です。今ではなかなか口にすることができない貴重なヤシガニですが、パラディドウベアに宿泊されるお客様はオーダーが可能です。(前日朝までに要予約) 大きなハサミの中にぎっしり詰まった身は、イセエビよりも美味で、時期によって出されるミソはまったりと濃厚で珍味です。
- 今話題の「天使のエビ」
- 有名レストランのシェフに品質の良さが絶賛され、近年高級ホテル、レストランでも使われる事が多くなったニューカレドニア産“天使のエビ”。 天使の海老は最も厳格な品質管理基準をクリアし、世界で初めて「QUALICERT(クオリサート)」の称号を取得しました。 海老では世界初の快挙!!ニューカレドニアの汚れない美しい安全な海水で一切の添加物を使わずに自然食のみで養殖されているのも評判が高い理由の一つです。 生の状態ではニューカレドニアの透き通る海を連想するような青みを帯びていて、熱を加えると肌身を帯びた色になります。ほんのり甘みのあるぷりぷりした身を一度はボナペティ!
- 鹿肉
- ニューカレドニアの特産品のひとつに鹿肉もあげられます。代表的な料理はカルパッチョとステーキ。機会があったら是非ご賞味を!
ニューカレドニア Top / 海外旅行の専門店 エス・ティー・ワールド