海外旅行Top  >  イースター島 観光情報

イースター島 観光ツアー情報

イースター島 観光ツアーマップ イースター アナケナツアー イースター トンガリキツアー イースター アキビツアー イースター タハイツアー イースター ラノララクツアー イースター オロンゴ岬ツアー

  • イースター島 ツアーイメージ
  • イースター島 観光イメージ

※イースター島の地名をクリックすると、説明文に移動します。

Anakena ツアー
イースター島 アナケナ ツアー

イースター島・アナケナ

白砂のビーチ、ヤシの林が美しいアナケナにはアフ(祭壇)が2つあります。
アフ・ナウナウのモアイは砂に埋もれていたため風化が進まず、目鼻立ちがくっきりし、背中のレリーフもよく残っているのが特徴です。
アフ・アトゥレフキの1体のモアイは酋長・ホツマツアを祀ったものだといわれ、1956年トール・ヘイエルダール指揮のもと再び起こされたモアイです。
イースター島への観光客のみならずハンガロア村の人もピクニックに訪れるため、飲み物や軽食を売る露店もあります(トイレもあります)。
Tongariki ツアー
イースター島 トンガリキ ツアー イースター島・トンガリキ
15体のモアイが堂々と建ち並ぶイースター観光のハイライト。
ここはかつて島最大規模の集落があったであろうと推測される場所です。
イースター島の東側にあるため、モアイの間に昇る太陽を眺めることができる、日の出スポットでもありツアーに参加されたお客様に好評価を頂いております。
これらのモアイは日本のクレーンメーカー・タダノの協力により修復、復元されました。
またすぐ近くに1体だけ土の上にたつモアイ・ホツイティは、来日経験があるモアイ(1982年イースター島展)です。
Akivi ツアー
イースター島 アキビ ツアー イースター島・アキビ
唯一海を見ている7体のモアイがある場所として知られています。
その7体のモアイは伝説の酋長・ホツマツアがイースター島を見つけるために派遣した7人の使者を祀ったものだといわれています。
7人の使者、そして酋長・ホツマツアの故郷・ヒヴァの国を望んでいるので、海側を見てたっています。 モアイの見つめる先は春分・秋分の日の日没方向とも重なっています。
Tahai ツアー
イースター島 タハイ ツアー イースター島・タハイ
アフ(祭壇)が3つあり(アフ・ヴァイウリ、アフ・タハイ、アフ・コテリク)それぞれモアイが復元されています。
特にモアイ・コテリクは頭にプカオをのせ、レプリカの眼が描かれています。 パイナと呼ばれる宗教儀式の舞台、住居跡・ハレパエンガ、鶏小屋・ハレモアなども見どころです。 ハンガロア村からも近く、モアイの後ろに美しい夕日が沈む姿を楽しめることも多い場所です。
Rano Raraku ツアー
イースター島 ラノララク ツアー イースター島・ラノララク
ほとんど全てのモアイが製造された「モアイ製造工場」。
様々な制作過程のモアイ約400体が、1500年代から時が止まってしまったかのように、そのままの状態で残されています。
山肌から切り出される前のモアイやほぼ完成して土に埋もれているモアイなど、さまざまなのモアイをみることでいかにしてモアイがつくられていったかが、よく分かり人気のツアースポットです。 まさにモアイだらけの山。
Orongo ツアー
イースター島 オロンゴ岬 ツアー イースター島・オロンゴ岬
ラノカウ火山湖にあるタンガタ・マヌ(鳥人)を選ぶレースが行われた舞台です。
そのレースは、沖合いの島モツ・ヌイ(大きな島)へ毎年渡ってくる渡り鳥「マヌタラ(セグロアジサシ)」がその年最初に産み落とす卵を取ってくるというものです。
まわりを海に囲まれたこの島では、渡り鳥・マヌタラがマケマケ神のメッセンジャーであり、その卵にはマナと呼ばれるパワーが授けられると考えられていました。
エス・ティー・ワールドのツアーでイースター島・オロンゴ岬へ訪れてみてはいかがでしょうか。

お問い合わせ先

お客様のご要望に充分にお応えし、+α(プラスアルファ)の感動を提案させていただくために、ご来店は予約をお願いしています。
ご来店予約ご来店の際は、旅への思いを存分にお聞かせください。最大限の準備をしてお迎えいたします!
ご予約は「来店予約フォーム」をご利用ください。また、お電話でのご予約も可能です。(定休日と営業時間について

インド洋&南太平洋
アジア
日本
沖縄
太平洋
北米&中南米
ヨーロッパ
中近東&アフリカ
その他の地域

海外旅行・海外ツアーのエス・ティー・ワールドCopyright © 2002-2012 STWORLD, Inc. All Rights Reserved.