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皆さま、こんにちは!今回もぐっぐっと充実したダイビングツアーをお届けします! |
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はーい!あべっちです。
このメルマガをご愛読の皆様はダイビング情報をインターネットでお調べのことと思います。または”ダイビング雑誌”からお調べの方も多いのでは。
さ~て今回はそんなダイビング雑誌についてお話させていただきます。
今、ダイビング雑誌は月刊誌で「マリンダイビング」と「ダイバー」の2誌が毎月10日に発売されてます。
弊社にも送られてくるのでワクワクしながら毎号読んでいます。
5年ぐらい前までは”ダイビングワールド”も含め3誌でしたね。マリン企画が出版し、写真が綺麗で定評でした。
カメラマンも強力なラインナップだったことを覚えております。
さて、まずは「マリンダイビング」。一番古風で伝統のあるダイビング雑誌です。
編集長は水中写真のパイオニア 舘石昭先生。なんといっても表紙のインパクトは絶大です!
コブシメやナポレオンのアップ、不思議な水中景観などなど。ちょっと不鮮明に見えるのは私だけでしょうか?(おっと本音がでてしまいました。。。)
いろいろ意見が分かれるところですが、毎回、編集長が選んでいるという噂もあり、インパクトは絶大!?書店では目を引きます。
なぜか、ページの途中から紙質が変わる・・・この写真前も見たことがある・・・などなど。いろいろ気になりますね。
また、昔は斬新な特集や記事があり、”河口湖の水中でビフテキを食べてみる”や”水中マージャン大会”などなど。変わりネタが盛りだくさん。
エクストリームアイロンという、極地でアイロンがけをする競技があり、水中でした際も記事にて掲載したようです。
また、過去の表紙では、”モルディブ”を”マルジブ”、”モアルボアル”を”モアールボアール”と表記されており、時代を感じさせます。
お客様と”マリンダイビング”について話す機会がありますが、情報量が多いこともあり、老若男女問わず愛読者が多いようです。
続いて「ダイバー」。一昔前はかなり硬派な雑誌で潜水事故のレポート・対策などとガッチガチに特集してました。
しか~し、現在は芸能人多数出演で大幅にイメチェンしてます。
毎号、あれだけ芸能人を掲載されているとかなり、コストもかかっているのでは?と不思議に思う今日この頃。
紙面も写真もクオリティが高く、鍵井さんや古見さん、村井さんなどのカメラマンが活躍されてますね。
おっとここで忘れてはいけない番外編雑誌を思い出しました!
世界唯一の水中写真月刊誌として発売されていた”マリンフォト”。水中撮影機材や被写体・撮影エリアなどを特集しておりました。
残念なことに現在は季刊誌で大きくボリュームダウンしてしまいました。
また、入門誌の”ダイビングスクール”なんてのもありましたね。
私どもダイブナビも「マリンダイビング」と「ダイバー」毎号に広告を掲載していますのでHPと併せてご利用いただければと思います!
また次回お会いしましょう~。
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| (写真は月刊ダイバーとマリンダイビング) |
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12月より、あの大韓航空がパラオ線を就航!! 今までにない…圧倒的な価格での登場です!
帰国便は、成田着or羽田着の選択も可能♪帰りにソウルへ立ち寄り、韓国でエステ…なんてアレンジも可能です。
じゃんじゃんお問い合わせお待ちしております!!
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| 各店舗の電話番号 |
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| たびレンジャー 次号予告 |
次号ダイビング篇は11月10日頃です!お楽しみに!
購読は無料です。メ-ルマガジンへのメッセ-ジ(ご意見・感想など)はdive@stworld.co.jpまでお願い致します。 |
| 編集後記 「あべちゃんのおすすめダイビング日記」 |
今回もご覧いただきありがとうございました。
先日、先輩がCカードを取得いたしました。
ダイビングをはじめたころってダイビングポイントや見られる生物・器材や水中カメラなどなど、全てが新鮮でワクワクしますよね!
あべっちもいつも初心に戻りダイビングをしております。
同じポイントでも100本潜れば100通りの水中景観が待っているといいますからね~。
また、次号でお会いしましょう!
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