スタッフおすすめ!お得ツアー
大阪発
【LCCピーチで行く!バンコク】BTSオンヌット駅直結&大型商業施設併設!買い物に街歩きに観光に便利なモダンホテル♪アヴァニスクンビット/アヴァニルーム泊(朝食付き)4日間*受託手荷物20KG付き*
日数:4日間
旅行代金:47,800円~162,800円ツアーはこちら
去年は息子が2歳の時にニューカレドニアに行ったのですが、行きも帰りもグズグズで大変でしたが、1年間の成長は我が子ながらすごいですね~☆
今年は全然余裕で行って帰って来れました。
バンコクでバンコクエアウェイズの無料ラウンジでちょっと休憩してから、搭乗です。
機内ではこんなに可愛いチャイルドミールが配られます♪
残念ながら息子はぐっすり寝てましたので、そのままホテルへ持って行きました。
今はおもちゃ箱に変身して、大活躍です。
お子様を連れて行かれる場合は必ずチャイルドミールのリクエストを!!
●写真左側 機内でご機嫌の息子
●写真中央 バンコクエアウェイズのチャイルドミール
●写真右側 シールも付いてお得です。
今回はボプットビーチにあるバンダラ・リゾート&スパに滞在して来ました。
バンダラ・リゾート&スパは、2005年4月にオープンしたブティックリゾートです。
縦に長い敷地の両サイドにビルディングタイプの客室棟が、プールやガーデンを囲むように配されています。
海に近い場所にはプライベート・プール付のヴィラもあります。
明るくモダンな雰囲気の客室は全部で138室あり、カップルからファミリーまで快適にお過ごし頂けるリゾートのひとつです。
残念ながら、日本語案内は一切ありませんが、ホテルのスタッフはどなたもとっても親切なので、特に問題ないかと思います。
日本語の案内がないせいかホテル内で日本人の方を見かけることは一度もありませんでした。
なるべく日本人に会いたくない方はおすすめです。
私達家族が滞在したのはホテルに2部屋しかないグランド・デラックスというお部屋になります。
客室の広さは約63㎡あり、走り回る息子も快適に過ごせるかなと思いました。
バルコニーも通常のお部屋の2倍の広さがありますので、より開放感があります。
また、ホテルの向かい側にはファミリーマートもありますので、何かと便利ですよ☆
サムイ空港からは約15分、ホテルからチャウエンビーチまでは車で約10分ほどの距離になります。
●写真左側 バンダラ・リゾート&スパの客室
●写真中央 バンダラ・リゾート&スパのバスルーム
●写真右側 バンダラ・リゾート&スパの広いバルコニー
サムイ島2日目はナンユアン島へ出発!!
メナムビーチから高速艇で約2時間でナンユアン島へ。
少し遠かったですが、周囲の皆さんが親切にしてくださるので、息子は愚図ることなく無事に到着しました。
私と旦那はとっても綺麗な海に感動していると。。息子は眠たいと。。
100バーツでレンタルしたビーチチェアで寝て良いよと言うと今度は海に行くと。。
どっちやねん!!好きにして~って感じでした。
早速、パンを持って浅瀬に行き、投げるとお魚がたくさん寄って来ました♪
息子はちょっと怖かったみたいで、旦那に抱っこされっぱなしでしたが、お魚~と言いながら喜んでくれていました。
何だかんだで来た甲斐があって、本当に良かったです☆
●写真左側 ナンユアン島の美しいビーチ
●写真中央 アクアシューズを嫌がる息子と旦那
●写真右側 浅瀬でもこんなにお魚が見れます☆
サムイ島での象乗りツアーは色々あって悩みましたが、象乗りと猿・象・鳥・ワニ・蛇&サソリの5つのショーとミニ動物園が楽しめるツアーに決めました。
ホテルからは約1時間ほどの場所に位置するナムアンサファリパークへ行って来ました。
到着すると早速、象さんの姿が見えます。
息子は大好きな象さんを見れて、大感激♪
いよいよ私達も象乗りに挑戦です。
息子はちょっと怖がっていましたが、途中から余裕が出てきたのか、お猿さんいる~川があるなどとハイテンションです。
約30分の象乗りが終わり、次はショーを見るために移動しました。
象さんのショーが始まるまでちょっと時間があったのですが、息子は眠たいのもあり、グズグズでした。。
何とか象さんのショーが終わり、さあ次のショーへ移動しようとしたら、息子はホテルに帰りたい、プールに入りたいと泣き始めました(> <)
ホテルに帰る送迎の時間まであと2時間も。。
結局、タクシーを呼んでもらい、ホテルへ戻りました。。
息子よ・・・このタクシー代700バーツは必ず返してもらうよ!!
サムイ島はタクシー代が他のアジアに比べまして、本当に高いです。。
足代を節約するならチャウエンビーチかフィッシャーマンズビレッジに徒歩で行けるホテルを選ばれた方が得策かと思います。
●写真左側 象さんとの記念写真
●写真中央 象さんの後頭部
●写真右側 ショーで頑張っている象さん
バンダラ・リゾートから徒歩で約10分ほでフィッシャーマンズビレッジに到着。
約300mぐらいの通りにお土産屋さんやレトロなカフェ、お洒落なレストランが立ち並んでいます。
今夜のディナーはどこで食べようかなと散策開始です!!
●写真左側 フィッシャーマンズビレッジのビーチ①(旦那自慢の1枚です)
●写真中央 フィッシャーマンズビレッジのビーチ②
●写真右側 フィッシャーマンズビレッジのビーチにあるお洒落なバー
ハンサーサムイを通り過ぎて、一番手前にあるShadesというお店に入りました。
メニューを見ると息子も食べれそうなパスタなどがあり、しかもタイ料理もしっかり楽しめそうなので、即決です☆
しかも何と何とお子様専用の椅子がありました。
息子も自分専用の椅子に大喜びでした♪
予約もしていないのにビーチ側のお席を用意して頂き、本当に本当に感謝です!!
タイの人は本当に子供好きの人が多いみたいで、息子もうれしそう。
『ゆうと、お兄さんにThank youって言ってみたら』と言うと。
『Thank you』と言いました!!
そして、ジュースを持って来てくれたお兄さんにも通じたみたいで、
ちゃんと答えてくれました☆
私達夫婦は本格的なタイ料理とシンハービールを満喫☆
下記はオーダーした一例です。
ヤムウンセン(190バーツ)、グリーンカレー(200バーツ)、トムヤンクン(190バーツ)、ラープムー(190バーツ)、ボロネーゼのパスタ(200バーツ)
みんなこのレストランが気に入り、2日連続で行って参りました♪
●写真左側 レストラン『Shade』の外観
●写真中央 やっぱりシンハービールに限ります☆
●写真右側 お子様専用椅子でご機嫌の息子
サムイ島で息子が一番楽しかったことはナンユアン島や象乗りではなくホテルの子供専用プールとドラゴンボール改のテレビでした。。
親の心子知らずとはまさにこのことですよね。。
せっかく遥々サムイ島まで来たのになぁ~と思いながらも、
日頃は保育園で我慢させていることも多いので、思いっきり楽しんでくれたみたいで良かったです☆
改めてサムイ島はファミリーでも思いっきり楽しめる素材が盛りだくさんだなぁと実感致しました。
また、タイの人々は子供に本当に優しくて親切なので、安心して楽しんで頂けますよ。
サムイ島旅行のご相談はエス・ティー・ワールドまでお気軽にお問い合わせくださいませ。
●写真左側 バンダラ・リゾートの子供専用プール(水深約60㎝)
●写真中央 ドラゴンボールの悟空
●写真右側 ドラゴンボールの悟空のお兄さんラディッツ